ホーム > UPSETブログ

UPSETブログ

UPSET Tシャツ(グレー)、UPSET ONLINE SHOPにて販売開始!

UPSET Tシャツ(グレー)

 

好評販売中のUPSET Tシャツに新色(グレー)がラインナップに追加。
お買い求めはUPSET ONLINE SHOPより。
 
UPSET ONLINE SHOP
UPSET Tシャツ(グレー)
 
 
04251703_5ae0364de4707.png
 
販売価格 : ¥3,942 (税込)
 
<着用選手>
 
佐藤公威選手(島根スサノオマジック)
187cm/83kg ポジション:SG
 
DaBN3-zVwAA-5LV.jpg
 
今シーズンより新潟アルビレックスより島根スサノオマジックへ移籍加入。ここまで全
試合でスターティングファイブとして試合に出場、30分近い出場時間を誇り、2桁得点を
挙げた試合も22試合を数える(4/26現在)。
 
移籍初年度より主将を任されるなど、コーチ・GMからの強い信頼を得ている証。故郷で
あり、球団の顔の1人だった。球団側の熱意、佐藤選手本人の決意と覚悟と共に移籍を決
断。決断の背景などは、各種メディアでも大きく取り上げられている。
 
 
※UPSETと佐藤公威選手の関係性などについては、改めて、別記事にて掲載予定。
 
<参考記事>
 
バスケット・カウント誌
新潟アルビレックスBBの佐藤公威が島根スサノオマジックへ移籍、
「本気で必要とされる有り難さを感じました」
 
バスケット・カウント誌
故郷を離れ島根スサノオマジックへ、強い決意で新たな挑戦に臨む佐藤公威
「必要とされる声が一番のモチベーションになる」
 
 
 
 

ゴールデンファイターズ (アメリカンフットボール X2 WEST所属)、2018年シーズン公式戦もUPSETウェアで挑む。

ゴールデンファイターズ
(アメリカンフットボール X2 WEST所属)
※フルオーダー昇華アメリカンフットボールユニフォーム上下

 

 

アメリカンフットボール X2 WEST所属に所属する GOLDEN FIGHTERS 様につ
いて、今シーズンも弊社にて制作をしたウェアで公式戦へと挑みます。
 
今シーズンの公式戦初戦は、第64回西日本社会人アメリカンフットボール選手
権大会が開催される6月10日。シードの為、4回戦からの登場となります。
 

 

GOLDEN FIGHTERS  HP
https://goldenfightersfootball.jimdo.com/

GOLDEN FIGHTERS  FBページ
https://www.facebook.com/asahipretecgoldenfighters/

 

◇X2 WEST所属チーム
http://nfa.jp/

・ゴールデンファイターズ 
・クラブホークアイ 
・西宮ブルーインズ 
・大阪ガススカンクス 
・いそのスーパースターズ 
・オーパーツ福岡SUNS

 

※アメリカンフットボールのユニフォーム、その他の練習着などについては、お気

軽に弊社までお問い合わせください。

 

http://upset-jpn.com/
http://www.upset-emg.com/

 

 

 

 

 

 

無限~No Limit~ ジュニアクラブチームの活動について

 無限~No Limit~(栃木県足利市、小山市、群馬県伊勢崎市)
 
弊社ウェア製作チームの活動レポートです。
<製作ウェア>
・フルオーダー昇華ゲームウェアなど多数
 
※2017年1月下旬にUPSETのFBページに掲載したレポートとなります。
掲載している情報は当時の情報です。
 

 
 
 
 
◇クラブの概要について
 
無限~No Limit~は、栃木県足利市、小山市、群馬県伊勢崎市を拠点に活動するバスケットボール
クラブである。クラブのHPには「バスケットボールクラブとして活動していくこと により、個人の
スキルアップを中心に運動能力 開発及び、バスケットボールに必要なスキルの 向上、開発を目指
します。また、中学3年生に おいては、引退後の高校入学までのつなぎとし て体力の維持を
目的とします」とある。現在でも設立当初の理念を大切に活動をしているが、、2009年に発足した
本クラブは、現在では3拠点合計で約160名近くの選手が在籍、対外試合でもバスケットボールジャパ
ンカップ U-14 決勝大会で優勝、第5回全国ジュニアバスケットボール選手権ベスト8、女子 ベスト16
という好成績を収めている。
 
 
 
◇発足の経緯
 
元々は、創設者の一人であるコーチの長男が部活動以外で競技に打ち込める場所を作ることがきっか
けだった。進学際の中学校のバスケットボール部が部が盛んではなかった事が理由である。週に一度、
バスケットボールに励める場所を作って少人数で練習を続けている間に、噂が噂を呼び、バスケット
ボールに情熱を燃やす選手が集まるようになった。
 
特に多かったのが、部活動を終えた中学3年生である。同地域では、部活動を引退した中学3年生が週
末に部活動に参加することを禁止しているケースも多かった。受験勉強の合間にスポーツをしたい人、
高校でも競技を続ける意思のある選手が集うようになる。
 
 
◇クラブのあり方、スタイルを明確に、部活動の両立を目指す
 
設立当時から、総勢約160名を抱える現在まで「中学3年生がメインのクラブチーム」「中学と高校まで
のつなぎの場である事」「あくまでも部活動の補助的な活動である」というクラブフィロソフイーを大
切にしている。堀田コーチ自身が長年に渡って中学校の外部コーチを務めていた事や、他地域でジュニ
アクラブチーム活動に取り組み始めた各地の先行事例からスタッフ陣でMTGを重ねたうえで導き出した
スタイルである。ジュニアクラブチームの活動が注目度を高める昨今でも、当初の理念をベースに活動
している。
 
具体的には、NO LIMITの活動を希望する選手は部活動の顧問の先生の承諾を得ることが必要としてお
り、選手の取り合いなどで揉め事が起こらないように立ち位置を明確にしている。
 
「あくまでも部活動の補助的な活動である、というのがNO LIMITの方針です。なので、所属チームの
コーチ・顧問の先生に対しても入会前に、NO LIMITでも練習に励んでいることなどは明確にしても
らっています。選手にとって貴重な経験が積めそうな対外試合などが入った際に、選手がNO LIMITで
大会に参加して部活動を休む際には、承諾書も顧問の先生に頂くようにしています。そうやって関係
性を明確にすることでコミュニケーションを円滑にしています。」
 
入団時点で立ち位置を明確にすることや、活動の線引きを明確にすることで、部活動とも連携した様
々な競技機会を通じて選手が実戦経験を積むことにも手ごたえを得たケースも数多いという。
 
「(どちらがレベルが高い、高くないではなく)所属チームではエース級の選手が、NO LIMITで遠征
に行った際のメンバー構成次第では(学年や、他の参加選手の状況により)ロールプレイヤーとして
チームの中で役割を見つけないといけないケースも過去にありました。その選手にも非常に良い経験
になり、精神的な成長も促すことが出来たようで、顧問の先生にも「良い経験を積ませていただきま
した」と言ってもらえることもありました。」
 
 
 
 
 
◇中学3年をメインとしてスケジューリング。U-13(中学1年生)、U-14(中
学2年生)世代の練習環境を構築
 
遠征なども年間の中に組み込まれているが、基本的には、中学校の部活動のスケジュールを意識した年
間の活動計画で進めているのも特徴の一つ。
 
無限~No Limit~として年間での練習計画・活動スケジュールは、毎回の練習では必ずスクリメージの
時間を取ってバスケットボールをプレーする楽しさを味わえる時間を確保した上で、体力作り、個人ス
キル向上、チームプレーと、テーマを分けて段階的に計画されている。
 
具体的には、4月から7月頃までは、シューティング、ディフェンス力向上を重視した練習を実施。この
カリキュラムは、クラブの理念でもある「部活動の補助」という指導哲学から「所属チームで選手が活
躍できるように」というコンセプトから。
 
9月以降、無限~No Limit~としての対外試合が増えてくる。部活動を引退した3年制を中心に、関東
ジュニア連盟のリーグ戦などに出場。その為、2対2、3対3などの練習が中心となる。春先に磨いた個人
スキルをベースにしつつ、夏以降に学んだチームプレーをベースに対外試合に挑む。
 
大会期間が終了する1月下旬以降は、高校進学以降を見据えた身体作りや体力向上の練習が増えてくる。
中学1年生、2年生の所属選手は、3年生の年間スケジュールでのカリキュラムに合わせて自分のスキル
アップ、体力向上へと励んでいく。
 
「3年生の背中を見て、2年生、1年生も自分の技術を伸ばしていく。対外試合などで行う際には、部活
動で課題としているプレーをNO LIMITの試合の中でトライするケースも多いです」
 
 
◇今後の構想。
 
今後について、「部活動との兼ね合いを含め、ジュニアチーム全体の大きな流れもあるので、何とも言
えないですが・・」と前置きしたうえで、基本的には、これまで通りの活動方針を通じて、選手の競技
環境を整備していくことを考えている。
 
「日本代表や、B.LEAGUEの選手を輩出できればクラブチームとしては嬉しいことですが、エリート教育
ではなく、基本的には、自分自身がそうだったように、喜怒哀楽が詰まって、様々な人生経験を詰める
バスケットボールという競技の楽しさを伝えていきたいです。高校を卒業しても、大学を卒業(社会人
になっても)しても、ずっとバスケットボールを続けてくれるような選手が一人でも多くなると嬉しい
ですね」
 
また、2016年1月には、NO LIMITとも関係の深いスポーツショップSHOT SPOT主催のSHOT SPOT CUPも開
催。福島ファイヤーボンズのユースチーム、他地域のジュニアクラブチーム、高校生チームなどが参加
をした。
 
「群馬県は高校1年生大会が(現時点では)ないので、今後は、高校1年生とジュニアクラブとの交流大
会にすることも計画中です。そうすることで、高校バスケを選手が肌で感じることにも繋がります」
 
◇対外試合でのスタンス。勝負と育成の両立。
 
上記のように、選手一人一人に対する育成を重視しているスタイルをとっている中で、対外試合に対し
ても、チーム理念を重視したスタイルで挑んでいる。
 
「もちろん、勝利を目指して、対外試合では勝ちに行きます。ですが、何が何でも、、、どんな手段を
使っても、、というわけではありません。
 
「所属チームで課題としている(苦手としている)事をあえて対外試合の中で経験させてみることもあ
ります。そもそも、3拠点がある中で、対外試合用に終結するケースもあるので、初めてのメンバーと
一緒にプレーするケースもあります。トライアウトなどのピックアップゲームのように、チームの中で
バランスを取りつつ、自分の特徴を出す訓練にもなっていると思います」
 
そのようなスタイルの中、対外試合の戦績としては、2016バスケットボールジャパンカップ U-14 決勝
大会では男子が優勝、女子がベスト4。関東地区の予選を勝ち抜いて出場した第5回全国ジュニアバス
ケットボール選手権では、男子がベスト8、女子がベスト16の戦績を収めている。
 
中学校の部活動との疎通を良くし、選手一人ひとりの成長などに考慮しながら取り組んでいる日々の活
動が、非常に高いレベルの競技力を導いているという事の一つの成果の一つといえる戦績である。
 
直近では、2月中旬に山梨県で開催されるNEXTLEAGUEトーナメント(開催協力:UPSET)に男子チーム
が参戦予定である。
 
<コーチングスタッフ>
スタッフ:今里裕子氏、福田典幸氏、堀田享氏、阿部正樹氏、舘野拓也氏、荷山智大氏
 
<SHOT SPOT CUP出場チーム>
 
開催概要
 
<参加チーム>
・無限 NO LIMIT Basketball Academy
・福島ファイヤーボンズ  
・静岡スワッガボーラーズ(静岡県静岡市)
・RIZING-K(神奈川県足柄上郡開成町)
・DOMINATE(神奈川県横浜市、千葉県成田市)
※BONESCUP.Jrでの優勝実績あり。
・小山城南中(栃木県小山市)
・伊勢崎工業高校(群馬県伊勢崎市)
・白鴎大学足利高等学校(栃木県足利市)
 
<活動拠点>
栃木県足利市、小山市、群馬県伊勢崎市
http://lts.boo.jp/mugen/
 
<製作ウェア>
フルオーダー昇華ゲームウェア
フルオーダー昇華ポロシャツなど
 
※UPSET取扱店であるバスケットボールプロショップshot spotにて制作。
 
 
 
 
 

カープ道 4月25日(水)深夜0時15分~ 『夢を叶える「出会い」論 2回戦』

 

4月25日(水) 深夜0時15分(広島ホームテレビ)
『夢を叶える「出会い」論 2回戦』
 
弊社代表取締役の小野章吾が出演します!

 

 

第一回放送分、第2回についての詳細は下記リンクより

http://www.upset-emg.com/blog/2018/04/post-166.php

 

野球関係のウェア、用具については専門ページをご覧ください。
 
UPSET BASEBALL
 
 
UPSB.PNG
 
 
UPSB2PNG.PNG
 
 
Twitter
@BaseballUpset 
 
FBページ
 
 

 

 

One by One ~Keep Create The "One by One"~(福井県)での取り組み

【One by One ~Keep Create The “One by One”~(福井県)】
 
※ウェア製作プロジェクト、開催協力の取り組みについて

 
 
 
 
One by One (福井県) 
One × One ~Keep Create The “One by One”~
 
One by One は福井県バスケットボールのレベルアップを目指す有志
コーチによる集まり。
 
主催者である大西順氏は福井県男子バスケットボール成年男子チーム
AC、 全日本総合選手権 2次ラウンドや全国クラブ選手権などの出場実
績を誇るDark Red CrabでもHCなど、精力的に バスケットボールの活動
に取り組む熱血漢。
 
2018年福井国体での地元代表チームが最大限のパフォーマンスを発揮で
きるように様々な側面から サポートするとともに、その過程で培った
知識や経験を、コーチコミニティの中で共有する事を通じて,競技環境
の向上を目指すことが本取り組み。
 
毎回の活動の中ではテーマを設定し、大西氏の講義、ゲスト講師、参加
者との質疑応答を通じて、様々な 情報交換、意見交換を実施している。
 
第9回目となる今回は、 地元の国立大学大で医学系の勉強に励む学生が
講師として登壇。専攻する学問を通じて培ったアナリティカルな視点を
駆使し「スタッツから考える強いチームとは」 ~オフェンスとディフェン
ス、どっちがより重要なのか~」と題した講義を展開。
 
NBA、B.LEAGUEのデータから該当する抽出し、分析結果、見識、提言とし
て共有。 それに対して、ミニバス~社会人までの各世代のコーチ、ト
レーナーなど、多様性のある参加者同士で意見交換を交わすなど、活発
な勉強会となった。
 
株式会社アップセットでは、ゴールドスタンダード・ラボと共に、本取
り組みに賛同。同プロジェクトのウェアを制作するとと共に、様々な情
報交換を通じて活動に協力をしている。
 
<弊社製作ウェア>
 
・フルオーダー昇華ポロシャツ
デザイン自由自在、昇華ポロシャツ3250円~
詳しくは弊社HPまで
 
 

TOKYO SAMURAI AAU、B.LEAGUE U15 CHALLENGE CUP 2018へ参加

TOKYO SAMURAI AAU
※弊社にてウェア製作。フルオーダー昇華リバーシブル
 

 
 
 
TOKYO SAMURAI AAUはインターナショナルスクールを主な競技拠点とするジュニア選手で構成さ
れるチーム。U15世代からU18世代まで、幅広い世代でチームを保有。
 
日本国内の強豪高校との練習試合、毎春のDave Taylor氏を招待してのキャンプ、夏場の米国遠征と、バ
スケットボールに情熱を燃やす選手の受け皿になっている。
 
先月末は、B.LEAGUE U15 CHALLENGE CUP 2018にも出場。B.LEAGUEのユースチーム、強豪部活
動、ジュニアクラブチームとゲームを行うなど、精力的な活動を続けている。
 
現在、B2広島ドラゴンフライズに所属するハンター・コート選手はTOKYOSAMURAI AAUでもプレー
経験を持つ。昨今は、(所属チームの顧問の先生との同意のもとで)日本の部活動に所属する選手も
TOKYO SAMURAI AAUの活動に参加するケースも増えている。
 
※TOKYO SAMURAI AAUのリバーシブルは弊社にて制作。フルオーダー昇華リバーシブル。
 
<参考>
 
B.LEAGUE U15 CHALLENGE CUP 2018
 
 
◇出場チーム
 
Fイーグルス名古屋 U15
U15横浜ビー・コルセアーズ
栃木ブレックス U15
滋賀レイクスターズU15
U15千葉ジェッツ
U15 SEOUL SAMSUNG THUNDERS(韓国)
埼玉栄中学校
たんぽぽ
TOKYO SAMURAI
Eagle Nest S''tage(埼玉県坂戸市・鶴ヶ島市)
 
<B.LEAGUE U15 CHALLENGE CUP 2018参戦時の様子>
 
 
 
 
 

Ball for Smile 2017、宮城県気仙沼市へ

Ball for Smile 2017は、宮城県気仙沼市へ
 
※フルオーダー昇華Tシャツ、弊社協賛プロジェクト
 
 
 
※2017年3月末に実施された活動のレポートです。
 
Ball for smileとは、東京都品川区を拠点に活動するバスケットボールアカデミーUP STARTバスケ塾が
実施している社会貢献プロジェクト。バスケットボールを通じ、地域を超えた交流を目指す取り組みである。
 
◇2017年は宮城県気仙沼市へ
 
Ball for smileの特徴は、UP STARTバスケ塾のスクール生など、普段は都内で活動をする小・中学生が各地
域を訪問し、そこでの合同クリニックや交流試合に励むこと。今年の訪問先は宮城県気仙沼市。同バスケット
ボール協会の協力のもと、気仙沼市側からは津谷中学校、本吉カンガルーズ、気仙沼ミニバスケットボール少
年団、志津川ミニと4チームが参加。
 
UP STARTバスケ塾のスクール以外でも、様々なイベントでのクリニック実績のある成澤氏の指導の下、各チーム
で合同練習を実施し、交流試合を行う事で親交を深めた。全2泊3日の合宿を支えたのは、気仙沼市にあるペン
ション ヴィラ・プチろく。気仙沼市では、バスケットボールの勉強会、(ブランクのある)社会人・学生向け
の平日夜間のバスケットボールリーグなど、様々な取り組みを通じたバスケットボールの活動が展開されている。
 
◇Ball for smile活動のきっかけ
 
元々、Ball for smileは、代表の成澤氏がドリブルで義援金を募りながら歩いて現地を訪問し、義援金などを届
けていた活動だった。突拍子もないアイデアであるようにも思えるが、きっかけは、京都から岡山(200km)、
京都から東京(500km)、東京から仙台(307km)など、ドリブル横断プロジェクトをされていた森岡浩志氏の活
動を知り、刺激を受けた事(※末尾に参考リンクあり)
 
ドリブルをしながら長距離を横断し、元気と義援金を届ける活動の理念に共鳴。森岡氏の許可のもとで、スタート
したプロジェクト。道中で義援金を募るだけではなく、日々、研鑽に努めているバスケットボールの指導を現地で
(希望する)小・中学生に行う事で、自分の出来る最大限の活動として2013年にスタートした活動。名前の由来
は「笑顔を届けられる」「笑顔を届けたい」という想いと共に(ドリブルで何百キロも歩いて)「バカなことを
している」と笑ってもらえることも意図した命名としている。
 
今年で、4回目を迎える本プロジェクトは、各地域の賛同者の支持もあり、より多くの人に笑顔を届ける活動と
なっている。
 
弊社では、本プロジェクトのオリジナルTシャツ(フルオーダー昇華Tシャツ)や横断幕などを制作している。
 
<参考リンク>
 
・【青木崇のI LOVE THIS GAME #74】
 
2012年1月には、震災に見舞われた東北・仙台の方々に「元気」と「支援金」を届けたいという思いから、東京
から仙台までの307kmをドリブルで横断するプロジェクトを成し遂げたことがあります。
 
 
・UP STARTバスケ塾
 
※弊社では、関東実業団リーグに参戦しているトップチームのゲームウェアや、3×3に参戦する際の各種リバーシ
ブルなども制作しています。
 
 
 

Ball for Smile(東京都/福島県)

Ball for Smile(東京都/福島県)
※ウェア製作チーム、協賛プロジェクトについての紹介。
製作アイテム「フルオーダー昇華Tシャツ」
 
 

 

 
Ball for Smile(東京都/福島県)
※ウェア製作チーム、協賛プロジェクトについての紹介。製作アイテム「フルオーダー昇華Tシャツ」
 
 
Ball for smileとは、東京都品川区を拠点に活動するバスケットボールアカデミーUP STARTバスケ塾
が実施している社会貢献プロジェクト。バスケットボールを通じ、地域を超えた交流を目指す取り組み。 
 
Ball for smileの特徴は、他地域の子供同士が、バスケットボールの練習を共にする事や、試合を通じ
て交流を育むこと。 
 
◇福島県を訪問。合同練習、交流試合を実施
 
本年は、開催当初から本プロジェクトの良き理解者でもある福島県西郷第二中学校を訪ね、UP STARTバ
スケ塾のスクール生やOBなど、普段は都内で活動をする小・中・高校生が受け入れ先の地域を訪問。成
澤氏の指導による合同クリニックや、練習試合に励んだ。 
 
今回は、神奈川県川崎市「まなぶ鍼灸整骨院」(https://manabu-vital.com )のスタッフも帯同。子供
達に身体のケアの話や身体の使い方などの指導や、その他にも保護者の方々にも身体のケアに関する情報
提供を行った事も特徴の一つ。 
 
発起人であり、バスケットボールアカデミーUP STARTバスケ塾代表である成澤駿大郎氏の活動を振り返
り、今後の展望と共に締め括る。
 
「(福島、東京とお互いの選手同士)ぎこちない様子が最初は目立ちましたが、練習を重ねる中で 徐々
に打ち解けていく様子を感じ取る事が出来ました。とても嬉しい事です。 
 
今回、Ball For Smileの活動予算の中で福島の選手にはTシャツもプレゼントさせて頂きましたが、 と
ても喜んで頂けた様子で、こちらも大変嬉しく思いました。 今後も、可能な限りBall For SMILEの活
動を続けていきたいと思います」
 
◇Ball for smile活動のきっかけ 
「笑顔を届けられる」「笑顔を届けたい」という想い。ドリブルで何百キロも歩いて)「バカなことを
しているな」と笑ってもらえることも意図した命名」
 
 
元々、Ball for smileは、代表の成澤氏がドリブルで義援金を募りながら歩いて現地を訪問し、義援金
などを届けていた活動だった。突拍子もないアイデアであるようにも思えるが、きっかけは、京都から
岡山(200km)、京都から東京(500km)、東京から仙台(307km)など、ドリブル横断プロジェクトを
されていた森岡浩志氏の活動を知り、刺激を受けた事(※末尾に参考リンクあり) 
 
ドリブルをしながら長距離を横断し、元気と義援金を届ける活動の理念に共鳴。森岡氏の許可のもと
で、スタートしたプロジェクト。道中で義援金を募るだけではなく、日々、研鑽に努めているバス
ケットボールの指導を現地で(希望する)小・中学生に行う事で、自分の出来る最大限の活動として
2013年にスタートした活動。名前の由来は「笑顔を届けられる」「笑顔を届けたい」という想いと共
に(ドリブルで何百キロも歩いて)「バカなことをしている」と笑ってもらえることも意図した命名
としている。 
 
2018年で、5回目を迎える本プロジェクトは、各地域の賛同者の支持もあり、より多くの人に笑顔を届
ける活動となっている。 
 
弊社では、本プロジェクトのオリジナルTシャツ(フルオーダー昇華Tシャツ)や横断幕などを制作して
いる。 
 
<参考リンク> 
 
・【青木崇のI LOVE THIS GAME #74】 
 
2012年1月には、震災に見舞われた東北・仙台の方々に「元気」と「支援金」を届けたいという思い
から、東京から仙台までの307kmをドリブルで横断するプロジェクトを成し遂げたことがあります。 
 
・UP STARTバスケ塾 
 
※弊社では、社会人連盟でプレーするトップチームのゲームウェアや、3×3に参戦する際の各種リ
バーシブルなども制作しています。 
 
昨年の活動の様子(宮城県気仙沼市を訪問) 
 
 

 

「カープ道」出演!『夢を叶える「出会い」論 1回戦』、次回は4/25(水)に放送予定!

「カープ道」に弊社代表が出演!

弊社代表取締役の小野章吾が4/18(水)深夜0:15放送の「カープ道」(広島ホームテレビ)
に出演しました。
 
広島東洋カープ#23薮田和樹投手とオフィシャルサプライヤー契約(※用具提供契約)を締結す
る弊社の事業に着目して頂いた事がきっかけです。
 
『夢を叶える「出会い」論 1回戦』をテーマとし、弊社が野球用具・ウェアの製造をスタートし、
NPB所属選手が使用するまでの軌跡について、弊社小野の講義形式で番組が進んでいきます。
 
 
後編については、4月25日(水) に『夢を叶える「出会い」論 2回戦』として放映される予定です。
 
尚、下記より、4/18(水)放送分のダイジャスト版を視聴する事が出来ます。
 
 
カープ道
※ダイジェスト版の動画となります(約10分間)
 
 

※ダイジェスト版より、画面キャプチャ―の一部。

 

UPS2.PNG

 

UPS.PNG

 

UPS3.PNG

 

UPS6.PNG

 
 
 
 
カープ道 予告投稿

 

 

 

 

 

 

TOKYO BLITZ CUP U-15(東京都練馬区)

 
TOKYO BLITZ CUP U-15
※弊社にてウェア製作。フルオーダー昇華リバーシブル、フルオーダー昇華Tシャツなど

 
 
TOKYO BLITZ CUP U-15とは、東京都練馬区を拠点に、2015年より開催されている私
設大会。中学校の部活動チーム、地域のジュニアクラブチームの両方が参加できる
ことや、MCのマイクパフォーマンスによって体育館が歓声で一杯になるスキルチャレ
ンジ、バスケットボールの歴史に関する〇×クイズなどのアトラクションも織り込
まれていることが特徴。
 
運営団体は、同地を拠点に活動する社会人クラブチームTOKYO BLITZ、及び、同チーム
のメンバーが中心となって展開されるバスケットボールアカデミーTOKYO BLITZ ACADEMY。
 
弊社では、同大会理念に賛同し、ウェア製作と共に、大会運営に協力をした。
 
大会事務局のレポートページ
 
TOKYO BLITZ ACADEMY
 
<弊社製作アイテム>
 
・フルオーダー昇華tシャツ
・フルオーダー昇華リバーシブル
 
TOKYO BLITZ(東京都練馬区)-制作事例、及びチーム紹介-
 

 

TOKYO BLITZ ACADEMY内のFBページでもイベントの詳細についてレポートされている。

 

« PREV 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11