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埼玉ブロンコス #12 シェイク・セイン(Cheikh Sane)

埼玉ブロンコス
#12 シェイク・セイン(Cheikh Sane)

 

 

埼玉ブロンコス
#12 シェイク・セイン(Cheikh Sane)
208cm/105kg
 
Marshall University
FOGナエストブ(デンマーク)
ASAコロイヴォスアマリアダス(ギリシャ)
埼玉ブロンコス
 
 
今季より埼玉ブロンコスに加入。ゴール下でのリバウンドや、味方選手へのスクリーンという潰れ役
を担う事でチームの潤滑油になるべく奮闘するハードワーカー。
 
オールラウンダータイプの#25 フェラコーン・ホール (Ferrakohn Hall),長身だが細身でアウトサ
イドシュートを好む#6 イブラヒマ・トーマス(Ibrahima Thomas )とは正反対のタイプであり、縁
の下の力持ちとしてチームの中で奮闘。連勝すればファーストステージでの優勝も見えていた勝負の
鹿児島レブナイズ戦では、21リバウンドと奮闘。惜しくもチームは敗戦するも、チームに活力を与えた。
 
欧州リーグの中でもトップクラブの1つであるオリンピアコスや、パナシナイコスの在籍するギリシャ
リーグでもプレーをした経験を持ち、B2昇格を目指す埼玉ブロンコスへ勝利をもたらすべくプレーを続
けている。
 
 
Marshall University時代のハイライト映像

 
 
 
 
※選手着用ウエア
・フルオーダー昇華ゲームウェア上下
・フルオーダー昇華シューティングシャツ
 
埼玉ブロンコスの公式サイトでは、オーセンティックゲームウェア、オーセンティックシューティング
シャツを販売受付中!
 
オーセンティックゲームウェア
オーセンティックシューティングシャツ
 
写真提供:埼玉ブロンコス
©SAITAMA BRONCOS
 
 

 

オービックシーガルズ 準々決勝ノジマ相模原戦(〇41-22)のフォト

オービックシーガルズ

 

2017JXB準々決勝、ノジマ相模原(〇41-22)戦でのフォト一覧。

※弊社にて制作。フルオーダー昇華アメリカンフットボールウェア。

 

 

YOKOTA SURGE (東京都福生市)

 
YOKOTA SURGE(東京都福生市)
※弊社にてウェア製作チーム

 

 

【YOKOTA SURGE】
制作チーム紹介。
YOKOTA SURGE(東京都福生市)
 
在日米軍横田基地(東京都福生市)内のジュニア世代の選手を中心に構成されるジュニアチーム。
アメリカのジュニア世代のスポーツ文化に習って、同チームに所属する選手は、バスケットボール
の他にも、アメリカンフットボール、水泳など様々なスポーツにも親しんでいる。
 
チームの活動が盛んになるのは、バスケットボールシーズンである10月後半頃から3月頃である
が、練習頻度を調整しつつ、通年で活動をしている。
 
2015年、16年には日米のチームを招いた交流大会であるYOKOTA HOOP FESTを主催。横須賀
基地内のジュニアチームや、ASIJ、St. Mary's international schoolというインターナショナルス
クールのチームと共に、日本のジュニアチームが参加する交流大会として恒例行事となっている。
 
BONESCUP Jr.(15歳以下の大会)では、チーム編成の都合、12歳~14歳の若い選手で参戦。中
学3年生世代の日本人選手にパワーや身長差で屈する場面もあったが、高い競争心、ボールへの執
着心が非常に光った。また、シュートコンテストでは見事に優勝を飾った。
 
また、昨夏よりスタートした東京都福生市でスタートした「ジュニア育成学生バスケットボール
大会」などにも参加している。弊社では、日本人チームとの交流に伴う各種の調整作業などを、
コーディネーターの加藤氏と連動して希望のあるチームとの対戦機会などを創出している。
 
※※本取り組みは、米国政府が公式に推奨したり、斡旋して行っているものではありません。
ジュニアバスケットボールチームであるYOKOTA SURGEの活動に対し、チームのコーチと連
動し、弊社が練習試合の対戦チーム紹介などを行っております。
 
2016-17シーズンHCのコメント
 
(BONESCUP Jr出場時のチーム紹介文)
 
Yokota Surge Team Is a team from Yokota Air Base which is located in Fussa City, Japan. The Yokota Surge 
Team has hosted an annual tournament in the past called HOOPFEST in 2015, 2016, where both Japanese and 
American teams have participated. The teams have come from Yokosuka Navy Base local community, ASIJ and
 St. Mary's international school. This is a middle school team who's members are 12-14 years old due to 
the grade differences between the two countries schools. Our goal is to play great fundamental basketball 
with tenacious offensive, aggressive defensive while rebounding and getting after loose balls.
 
<参考>
2016-17年シーズンでの対戦チームなど(弊社協力実績)
 
BONESCUP Jr.にて
・BREXジュニアユース(栃木県)
・DOMINATE U-15(千葉県成田市、神奈川県横浜市など)
YOKOTA HOOP FESTにて
・Rising-K(神奈川県足柄郡開成町/相模原市)
・Shizuoka Swagga ballers(静岡県静岡市)
 
練習試合にて
・Eagle Nest S''tage(埼玉県坂戸市/鶴ヶ島市)
・ALPHARS(埼玉県越谷市)
 
※製作ウェア
フルオーダー昇華リバーシブル
フルオーダー昇華シューティングシャツ

 

 

 

侍ジャパン、ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ2017優勝!

藪田和樹投手(広島東洋カープ)

 

ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ2017において、3連勝で見事に初代
王者に輝いた野球日本代表・侍ジャパン。
 
弊社用具(グラブ・スパイク・バット・バッティンググローブ・アームガード
など)使用選手である薮田和樹投手は開幕戦の先発投手として登場。4回に先
頭打者ソロHRを許すなどで降板するも、3回まで無安打無失点で奮闘した。
 
UPSETでは藪田和樹投手も愛用モデルのサングラスを販売中。詳細は下記より。
 
◇UPSET サングラス
 
2018NPB契約選手モデル
 
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弊社用具使用選手である薮田和樹投手(広島東洋カープ)も愛用中。様々なス
ポーツに最適、 レンズ下部にネーム加工も可能です。
 
販売価格 : ¥10,800 (税込)
 
<セット内容>
レンズ3枚
専用収納ケース、その他付属品あり。
 
<ネーム加工>
別途4,800円(税別)にて、レンズにネーム加工可能です。ご希望の場合はご購
入の際、「その他お問い合わせ」欄へ刻印を希望される文字をご入力ください。
 
<商品ページ>
・UPSET サングラス(商品コード : UPSET-600)
※銀行振込以外でのお支払いをご希望の場合は下記のサイトをご利用ください。
https://upset.official.ec/
 
<参考ニュースなど>
 
侍薮田ほろ苦3失点「イニングの入り良くなかった」
 
侍薮田「勝ちにつながる投球を」先発指名に意気込み
 
広島薮田の成り上がり「無印」が開き直って侍に
 
 
 
 
 

 

藪田和樹投手、各種メディアに登場!

藪田和樹投手(広島東洋カープ)

※弊社用具(グラブ・スパイク・バット・バッティンググローブ・アームガードなど)使用選手

 

 

 
 
広島アスリートマガジン
金の卵を探し続けるカープスカウト・松本有史氏が語る、隠し玉選手発掘の瞬間 
 
彼が3年生の時にようやく投げられるようになって、亜細亜大の生田勉監督から「薮田の状態が良
くなったから見てくれ」と連絡をいただき、横浜商大とのオープン戦で初めて薮田の登板を見るこ
とになりました。今と同じく、当時から小さなテイクバックから勢いある球を投げていたのです
が、スピードガンを見ると153キロを計測した。菊池を初めて見た時と同じように『なんだこの
選手は!?』と驚かされました。
 
 
◇UPSET BASEBALL 
チームオーダー総合ページ(カスタムオーダー) 
 
・リリース後、全国各地よりご注文多数!!藪田和樹選手も愛用中の最新モデル、UPSET サングラスはこちらより。 
 
・UPSETオリジナルTシャツ 
 
<UPSET BASEBALLメディア掲載実績> 
 
◇週刊ベースボール 特集:カープ連覇へ再進撃 
・広島熱闘記 薮田和樹「変幻自在の投手に」 
・プロフェッショナルの選択 道具の流儀 
『フィット感と機能性に優れたこだわりの「体の一部」』 
※UPSETのグローブ,、用具などの特集記事 
 
<薮田和樹選手、掲載媒体など一部紹介> 
 
◇週刊ベースボール 
輝鯉号 巻頭インタビュー 薮田和樹「頼りにされる投手に」 
 
◇アスリートマガジン9月号 
◇Number(ナンバー)936号 
・「カープの時代」内、特集記事 
など多数

「スポーツは、問題解決の素晴らしいツールでもある」聖心インターナショナルスクール バスケ部のHCが

「スポーツは、問題解決の素晴らしいツールでもある」
聖心インターナショナルスクールHC、Sports All Year代表のAlexコーチ

 

<弊社製作ウェア>
・フルオーダー昇華リバーシブル(聖心インターナショナルスクール)
・フルオーダー昇華Tシャツ(上智大学女子バスケットボール部)
・フルオーダー昇華ウィンドブレーカー(上智大学女子バスケットボール部)
 
 
聖心インターナショナルスクールの女子バスケットボール部では、2018年1月上
旬に埼玉県の県立女子高校との交流試合を企画している。
 
同チームは、2017年2月中旬に上智大学女子バスケットボール部との交流試合を
実施した経験を持つ。両チームが練習や試合で着用する一部ウェアを弊社で制作
している縁もあり、聖心インターナショナルスクール側の提案や希望を関係チーム
へと提案・相談をするなどで弊社も開催について僅かであるが協力をした。
 
 
同チームのHCを務めるAlexコーチの信念は、「スポーツが(社会的な)問題解決の
素晴らしいツールになる」と信じている。インターナシィナルスクールに通う生徒
は、日本の中学、高校に通う同世代の方々とのコミュニケーションを図る機会が少
なくなり、接しているコミニティが限られてしまう事を問題視。
 
そこで、通常の中学・高校に通う生徒にとっても、インターナショナルスクールに
通う生徒にとっても「共通言語」であるバスケットボールを通じてコミュニケーショ
ンを図る事を通じ、競技力の向上と共に、社会性やコミュニケーション能力を育む事
を目的としている。
 
練習試合を実施する予定の県立高校としても、バスケットボールを通じ、生きた形で
外国語を習得する機会や、異文化を理解する機会の1つとして捉えており、双方の課題
解決を意図する取り組み。
 
 
Alexコーチは、“Sport has the power to change the world” - Nelson Mandela
活動のスローガンとし、Sports All yearsというプロジェクトも展開中。バスケットボール、バレ
ーボール、ヒップホップダンスの運動教室も運営中。過去、NBA選手も指導した実績を持つコーチ
を講師とした外部公開型のクリニックも実施。バスケットボールという共通言語をフル活用し、交
流を促進する事を目指している。
 
 

 

 

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https://www.globall-sportsallyear.com/home.html

 

 

 

 

YOKOTA SURGE(東京都福生市)の2017-18シーズンもスタート

YOKOTA SURGE(東京都福生市)

 

<弊社製作ウェア>
 
・フルオーダー昇華リバーシブル
・フルオーダー昇華シューティングシャツ
 
 
東京都福生市で活動するジュニアクラブチームであるYOKOTA SURGEも2017-18年の
バスケットボールシーズンをスタートさせた。同地区周辺に住む米国出身者の子供
などを中心に構成された同チームでは、独自の練習試合などを通じて活動を展開。
 
近年、日本のバスケットボールコミニティ内の各種チームとの練習試合なども定期的に
開催。同チームは学校の部活動とは異なり、父母を中心に運営されるクラブチームという
性質を持つが、基本的にはバスケットボールシーズンは10月下旬から3月下旬頃まで。
所属選手は、春先や夏場は、野球やアメリカンフットボールなどの別競技にも取り組む
シーズン制の競技サイクルをベースとしている。
 
過去2年同様、2017年12月中旬にはBONESCUPJr.も開催予定(弊社開催協力)。YOKOTA
SURGEも大会に参加する予定である。
 
 
※本取り組みは、米国政府が公式に推奨したり、斡旋して行っているものではありません。ジュニ
アバスケットボールチームであるYOKOTA SURGEの活動に対し、チームのコーチと連動し、弊社
が練習試合の対戦チーム紹介などを行っております。
 
 

 

 

 

 

聖心インターナショナルスクール バスケ部が進める交流活動

聖心インターナショナルスクール 女子バスケットボール部

 

日本各地の中学校、高校の部活動チームが各種大会や練習試合を通じてバスケットボールに取り
組む中で、インターナショナルスクールに所属する部活動も10月下旬頃からバスケットボール
シーズンがスタート。
 
弊社ウェア製作チームである聖心インターナショナルスクール女子バスケットボール部でも、
今シーズンも関東地区のリーグ戦や、各地域への遠征試合、練習試合などのプログラムが予定
されている。
 
同チームでは、昨年、上智大学女子バスケットボール部と合同練習、交流試合を実施したが、
2017-18年シーズンでも、日本の部活動チームとの練習試合などを通じた交流が計画されている。
 
2017年1月上旬には、埼玉県立春日部女子高校との交流試合が計画されている。龍チーム同士の
対戦をするとともに、選手をミックスした上でピックアップゲームなども計画。競技力の向上
という側面だけではなく、社会性の向上、コミュニケーション活性化なども意図されている。
 
 
<弊社ウェア製作>
・フルオーダー昇華リバーシブル
・フルオーダー昇華シューティングシャツ
 
※聖心インターナショナルスクール女子バスケットボール部との練習試合などのご希望のある方は、
お気軽に弊社担当までお問い合わせください。
 
株式会社アップセット
担当:片岡秀一
kataoka@upset-emg.com
 
 
 
 
 

日本工学院八王子専門学校(制作チームの活動紹介)

日本工学院八王子専門学校

 

日本工学院八王子専門学校
※フルオーダー昇華リバーシブル
 
 
近年、B.LEAGUEの選手名鑑では、強豪高校や強豪大学の出身者以外にも、各地域の専門学校の
名前も見つける事が出来る。総合学園ヒューマンアカデミーバスケットボールカレッジ(B1大阪
 #14 橋本拓哉選手など)、アップルスポーツカレッジ、履正社医療スポーツ専門学校(埼玉ブ
ロンコス#31 田中良拓選手)など、各専門学校で、元プロ選手などをコーチとし、競技意欲に溢
れる選手の受け皿となっている。
 
日本工学院八王子専門学校のバスケットボール部も、熱心にバスケットボールに取り組んでいる
チームの1つだ。同学校を運営する片柳学園は、ユニバーシアード日本女子代表、アメリカ、オース
トラリア、カナダの4ヵ国で開催された「バスケットボール女子U24 4ヵ国対抗2017」の会場であ
り、4000人以上の収容人数や、最新の施設で注目を集めた片柳アリーナ(東京都大田区)などで
も、バスケットボールファンには馴染みの深い存在。
 
同校バスケ部の特徴は、部活動に所属する選手は、プロスポーツ選手を目指す学科というより
は、デザイン学科、クリエイターズ系学科、医療・保育の学科、車両整備士を目指す学科で学
ぶ選手など、様々な目標を持つ選手で構成されている中で、勝利を目指して全力で取り組んでい
る事だ。
 
 
◇沢頭智弘氏をコーチに
 
2016-17年シーズン頃より、レノヴァ鹿児島(現在は鹿児島レブナイズ)や、東京サンレーヴス
でプロ経験を持つ沢頭智弘氏をコーチとして競技環境を整備。専門分野を超えた選手が集まる
事で、バスケットボールを通じた社会性の向上や、人間力の向上、目標達成能力、スポーツマ
ンシップの向上などを目標に、競技に励むと共に、素晴らしい戦績も残している。
 
今年8月には、東京都専門学校バスケットボール選手権大会の優勝。天皇杯予選1次ラウンドに専
門学校代表として出場。中央大学とと対戦(60-114で敗戦)。全国専門学校バスケットボール選
手権大会では、予選リーグを3連勝で突破。決勝トーナメントでは、93対95で北海道ハイテクノ
ロジー専門学校で敗れるも、好成績を収めている。
 
 
◇埼玉ブロンコスの特別指定選手 フォファナ・ ママドゥ(185cm/ 81kg)
選手も在籍
 
また、今シーズン、B3埼玉ブロンコスに特別強化指定選手として、本工学院八王子専門学校バス
ケ部より、フォファナ・ ママドゥ(185cm/ 81kg)も輩出。埼玉ブロンコスでの活動を通じ、若
き才能に磨きをかけている。
 
コーチの沢頭氏も、自身の競技ではLiberty Tokyoを発足。各種大会に挑戦すると共に、各地域で
クリニック活動を展開。競技での活躍が評価され、今夏には3×3日本代表候補選手にも選出。候
補選手を集めた各地の合宿、3×3普及活動に帯同。残念ながら最終メンバーには選出されなかった
が、東京五輪にも採択され、注目を集める3×3の競技を推進していく中で注目される存在の一人。
 
<大会結果など>
■全国専門学校バスケットボール選手権大会
◇予選リーグ
日本工学院八王子専門学校 99-73 東京メディカル・スポーツ専門学校
日本工学院八王子専門学校 91-59 京都医健専門学校
日本工学院八王子専門学校 79-72 北海道メディカル・スポーツ専門学校
 
◇決勝リーグ
日本工学院 93-95 北海道ハイテクノロジー専門学校
 
■第93回天皇杯・第84回皇后杯 全日本バスケットボール選手権大会 兼 東京都代表決定
トーナメント大会
 
日本工学院八王子専門学校(専門学校代表) 60-114 中央大学
 
<過去の戦績>
・東京都専門学校バスケットボール選手権大会男子準優勝
・全国専門学校バスケットボール選手権大会ベスト8
・東京都専門学校バスケットボール大会・秋季リーグ戦 男子優勝
 
 

#42 コナー・クリフォード選手(愛媛オレンジバイキングス)

愛媛オレンジバイキングス
#42 コナー・クリフォード (Conor Clifford) 

 

愛媛オレンジバイキングス
#42 コナー・クリフォード (Conor Clifford) 
Ocean View HS-ワシントン州立大学 Washington State.
213㎝/120kg
 
 
NCAAの中でも強豪チームが揃うPac-12カンファレンスに所属するワシントン州立大学の出身。同大学
は、ゴールデンステート・ウォリアーズで活躍をする世界的なスターであるクレイ・トンプソン選手の
出身校としても知られる。
 
大学卒業後、初めてのプロキャリアを日本で迎えるコナー・クリフォードであるが、自らも「自分の長所
はサイズ」と語るように、213㎝・120kgの体格を生かした献身的なプレーが特徴。派手なプレーこそ少
ないが、ゴール下でのディフェンス、味方選手へのスクリーンプレーなどを通じ、愛媛オレンジバイキン
グの中で求めらている役割を全うしている。
 
アウェーでのファイティングイーグルス名古屋戦では27得点を含む、2試合連続の2桁得点。インサイド
の要であるニカ・ウィリアムズ選手を怪我で欠く中で、ハッスルプレーでチームを支えるプレーが光った。
大学時代、米国大学バスケ界の名門チームであるUCLAを相手に2桁得点を挙げた試合もあるだけに、これ
からも活躍が期待される選手である。
 
・10/7 B2 FE名古屋 vs. 愛媛 ハイライト
https://sports.yahoo.co.jp/video/player/500440
 
・10/8 B2 FE名古屋 vs. 愛媛 ハイライト
https://sports.yahoo.co.jp/video/player/501224
 
「#42 コナークリフォードです。長所はサイズです。人より大きいので、インサイドでの得点や、スクリーン
によって味方がフリーでシュートを打てるようになります。出来る限り試合に勝ち、愛媛オレンジバイキング
スが優勝する事が目標です」
 
https://www.facebook.com/orangevikings/videos/678944392315861/
 
・10/7 B2 FE名古屋 vs. 愛媛 ハイライト
https://sports.yahoo.co.jp/video/player/500440
 
 
・10/8 B2 FE名古屋 vs. 愛媛 ハイライト
https://sports.yahoo.co.jp/video/player/501224
 
 
 
 
 
 
※愛媛オレンジバイキングス様の選手が着用しているウェアについて、従来のシルエットよりタイトな形とし、伸縮性のある生地を採択した特殊仕様となります。
一般のお客様でも、ご希望の方がおりましたら制作可能です。詳しい価格、商品仕様など、お気軽に弊社までお問い合わせください。
<ストレッチタイプのゲームウェア使用事例>
2016-17年シーズン 広島ドラゴンフライズ
2017-18年シーズン 愛媛オレンジバイキングス
問い合わせ先
 

 

 

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