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トレーニング講習会@神奈川県足柄上郡開成町レポート

【トレーニング講習会@神奈川県足柄上郡開成町】

 

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神奈川県足柄上郡開成町や、相模原市を拠点に活動するジュニアクラブチーム
Rising-K様とスピッツェンパフォーマンス、弊社の共催にて、ジュニア期の選手、
父兄を対象としたトレーニング講習会を行いました。
 
ドイツで研究が進んでいるコオーディネーショントレーニングを中心に、座学と実技
を通じ、基本理論から、具体的な各種能力(バランス能力・連結能力・空間認識・反
応能力・リズム化能力・変換能力・分化能力)のトレーニングを実施。選手のみなら
ず、父兄の方も参加をし、非常に熱気のある講習会となりました。
 
 
主催者であるRising-K 草柳コーチの感想など
 
-―今回、選手だけではなく、保護者も参加する形式でコオーディネーションを体験・学
ぶ形式にした意図などについて。
 
単純に親子でやったら楽しいだろうなって思い、今回の形式を講師である齋藤さんに
依頼しました。バスケでドリブルするなどの特殊技能を必要とするわけではなく、単純
に身体をうまく動かせるかが主眼のトレーニングである為、子供と親とが張り合えるの
で楽しいのではと考えました。実際、保護者も子供と張り合っていたので楽しそうでした
し、子供と一緒身体に何かをする楽しみも実感出来たと思います。
 
町内会の体育祭みないなノリのでした(笑)
 
-―コオーディネーショントレーニング講習会を実施しての手応えなど
 
 
普段よりコオーディネーショントレーニングを取り入れていますが、子供達はなんとなく
練習していたと思います。専門家の指導によって学ぶことにより、7つの能力の重要性と
7つの能力のバランスが必要だと認識出来たと思います。
 
例えば、パスミスをしてしまう子は定位能力・反応能力・変換能力など色々は能力が必要
となります。なんで出来ないんだ!!と思うより、コオーディネーション能力を上げる事で、
(選手に)上達出来る道筋を示せる事が出来れば、もっとバスケやスポーツが好きになると
思います。
 
そうすることで、好きだから練習する上達するとプラスのスパイラルになるのでいい環境と
なれると思います。
 
 
-―実際に開催してみての感想など
 
保護者がトレーニングを体験する事について、「非常に楽しい!!」「うまく出来る事やうまく
身体が動かせない、頭でわかっていても出来ない!!」という意見が飛び交いました。
 
親御さんも楽しく運動出来て楽しそうでした。コオーディネーショントレーニングは親子で一緒
に出来るトレーニングです。後日、縄跳びしながらキャッチボールをするトレーニング(遊び)を
自宅で取り組んでいる選手もいるようです。
 
 
-―座学の講座を前半部分に採用しての手応えなど
 
効果はすぐに出るものではないと座学で学びましたので、長い目で良いスポーツ選手に育って
欲しいと思います。当クラブでも小学生や中学生でピークを考えていません。もっとその先の事
を考えて練習しているので、とても共鳴出来る考え方です。
 
そして身体を強く鍛えてもうまく使いこなせなければ良いスポーツ選手にはならないのでコオー
ディネーショントレーニングは必須なトレーニングだと思います。(座学で伺った内容によると)
運動神経は50%が遺伝で残りの50%は環境だそうです。バスケのスキル(技術)はRising-k
で練習して身体の強さやアジリティー・コオーディネーションはトレーナーさんと分担出来ると、
より良い環境となると思います。
 
 
 
-―ジュニア世代を担当しているコーチとして、フィジカルトレーニングの重要性などについて
 
身体作りに関しては小学生より中学生、中学生より高校生と身体の強さが目立ってきます。
小さくても技術があっても身体のぶつかりでスキルが潰される事はいままでに何度も経験し
ました。
 
JBAジュニアビックマンキャンプへ参加した時も日本中からビックマン達がフィジカルトレーニ
ングをしているの見て、クラブでもトレーニングを取り入れました。バスケのトレーニングはすぐ
に上手くなる事はないですが、フィジカルトレーニングはちゃんとやれば必ず効果は出て来ます。
 
事実、トレーニングを導入している時はそれは効果として出てました。ですが練習時間を半分割
いての練習は中々継続出来ずにいました。
 
今度はトレーナーさんからトレーニングの必要性と意識する部位や個人足らない筋力などを教え
てもらいコオーディネーションと同様に家でも出来るようにして、個人的に足らない所を補強しなが
ら動ける身体作りが出来るとバスケの技術アップにつながっていくと考えてます。
 
 
 
 
 
 
また、講師を務めました齋藤様が着用しているウェアは弊社で製作をした「フルオーダーメイド昇華ウィン
ドブレーカー」です。リバーシブルやゲームウェアのみならず、ウィンドブレーカーもフルオーダーメイドでの
デザイン制作が可能です!
 
写真については、こちらをご参照下さい。
 
 
(参考)
トレーニング講習会について
スピッツェンパフォーマンス
 

Basketball "En" College -学生バスケットボール勉強会への協力について

【Basketball "En" College -学生バスケットボール勉強会-への協力について】
 
 
 
2020年に東京五輪を控え、各カテゴリー、各地域で様々な活動が活性化されて
います。
 
この度、東京学芸大学の学生コーチである後藤祥太さんを初代代表として、
Basketball "En" College -学生バスケットボール勉強会-(略称:BEC)が
発足されました。
 
本取り組みは、関東大学バスケットボール連盟に加盟するチーム、特に学生主体で
運営を進めているチームに対して、トップカテゴリーの指導者によるコーチの学びの
場や、個人スキルの向上を目的とした合同ワークアウト、プロのトレーナーによるト
レーニング指導の場の構築を通じ、同連盟4部、5部リーグのチームを中心に、大学
生世代の競技環境の改善や、より良い人材の輩出へ貢献する事を目的としています。
 
過去、弊社では、東京学芸大学バスケットボール部との連携プロジェクトととして、「考
えるバスケットの会」会長である中川直之さんによるクリニックや、HOS実業団やbjリーグ
大阪エヴェッサでとスキルデペロップメントコーチとして活躍する大村さんによるクリニック
活動などで連動を取っておりましたが、本取り組みにも、弊社の特徴を生かし、協力してい
く事となりました。
 
ウェアメーカーとしての弊社の特徴は、昇華プリントの特性を生かし、かつ、お手頃な価格
でフルオーダーメイドのウェア制作をする事です。
 
ウェアを製作を希望されるお客様の頭の中にある構想や希望を具現化する事で、さらにス
ポーツを楽しんで頂きたいと思っています。
 
ウェア同様に、どのような偉大な活動や取り組みも、はじめは主催者の頭の中で着想が始
まり、構想が練られ、具体的な活動へと転換する中で形作られます。ウェア制作のプロセスと
非常に近い部分がある事を改めて実感しました。
 
Basketball "En" College -学生バスケットボール勉強会のような、新しく、志の高い活動をサ
ポートし、一人でも多くの学生選手が素晴らしい競技生活を送れるよう、ウェアメーカーの立場
から協力できるように尽力していきます。
 
 
Basketball "En" College -学生バスケットボール勉強会-について
(略称:BEC)
 
1、団体紹介
 
Basketball "En" College -学生バスケットボール勉強会-(略称:BEC)
 
代表者
後藤祥太(東京学芸大学男子バスケ部 学生コーチ)
 
 
スタッフ
磯野眞(東京大学男子バスケットボール部)
佐藤宏誠(千葉大学男子バスケットボール部 学生コーチ)
若月翼(中京大学、豊田大谷高校AC)
 
事務局のFBページ
 
 
2、目的
 
・主に、大学4、5部リーグのレベルアップを図る
 
・同リーグからB1リーグなどに直接契約する進学するトップ選手の輩出
 
・教員やコーチを志しながら選手活動を続けている大学生選手に対して、
在学中に一つでも多くのバスケットボールの学びの機会を創出する。
 
・優れたバスケ人を輩出する事で、将来のナショナルチーム強化へと繫げたい
 
 
 
3、主な活動内容
 
・国内トップリーグなどのコーチを招聘しての合同クリニック
・プロのトレーナーを招聘しての合同トレーニングキャンプ
・個人スキルの向上を目的としたワークアウトの開催
・チームビルディング、キュリア構築、メンタルトレーニングなどを目的とした、
座学を通じた学びの機会の創出
・映像分析、スタッツ分析、その他、コーチングを支える専門領域での
クリニックや座学など
 
 
 
4、弊社の協力内容
 
・プロコーチの紹介や、合同企画の立案、サポート
・書面の制作など、準備段階でのサポート
・ウェア制作をする際のサポート
・ゴールドスタンダード・ラボ(GSL)との連動によるBECへの協力
 
 
5、立ち上げに際しての代表者の挨拶
 
 
はじめまして。
今回、この会を立ち上げさせていただいた東京学芸大学男子バスケットボール部学
生コーチの後藤です。この会の趣旨としては、日本のバスケットボールの競技力向上
には学生バスケが大きく関わっており、そこでの強化が日本のバスケットボールの根
幹をなしているのが現状です。
 
しかし、そこでの環境整備や選手の発掘などにはまだまだ難しい面もあり、進学してい
くにつれてレベルアップが図りにくくなっているのも事実です。
 
私たちが所属している関東大学リーグでも、指導者不足や環境の悪さによって良い選手
や向上心の強いバスケが大好きな選手がなおざりにされています。
 
 
そこで、私たちはもっともっとバスケが上手くなりたい、知りたい、勉強したいという人の
ために自分たちから学べる環境を作ろうと決心しました。
 
ここでは、大学生をメインとして自分たちが今持っている知識をこの場で共有するだけで
はなく、様々な専門分野の方をお呼びしてのワークアウトやクリニック、講習会などを行って
いきたいと考えています。
 
そのためにも、この活動に賛同し協力してくれる方を募っています。
同じ志を持っている方であれば、誰でも大歓迎です。(特に大学生)
是非私たちと一緒に日本の学生バスケを盛り上げていく活動を行っていきましょう。
連絡の際にはここにメッセージをいただけると幸いです。
これからどうぞよろしくお願いいたします。
 
後藤祥太

Tokyo Skills Basketball Camp(3/28~4/3)

【St. Mary's International Schoolにて、スキルキャンプ実施】
 
 
写真 2015-12-19 19 22 57.jpg
(フルオーダー昇華ゲームウェア上下)
 
 
東京都世田谷区にありますSt. Mary's International School バスケットボール部の主催事業
として、プロコーチ、キャンプディレクター、NCAAのリクルート担当者も数多く訪れる大規模な
トーナメントの運営、またアメリカの育成環境への警鐘を鳴らした書籍『THE A.A.U WASTELAND』
の執筆など、様々なアプローチでバスケットボールの普及に関わるDave  Taylorによるクリニックが
全6日間に渡って、同校の体育館にて行われます。
 
弊社でも、本取り組みに賛同し、開催協力として関わっております。
 
 
また、上記のように様々な視点からバスケットボールの普及・発展に尽力されているDave  Taylor
氏による、日本人コーチ向けのクリニックなども計画予定です。正式に決まり次第にアナウンスを
しますので、是非、引き続き御確認頂けると幸いです。
 
 
なお、今回のキャンプは主催者であるKris氏は、このようなキャンプ運営を通じた日米(及び、諸外国)
のバスケットボール関係者同士の交流、その交流を活用して、子どもたちへのより良い競技環境、学習
環境の構築を目標としています。
 
「インターナショナルスクールの生徒に対して、アメリカと比べた際、バスケットボールの教育機会での
ギャップを減らしたい」という理念と同時に、「アメリカへの留学を検討している選手や父兄、留学を検討
せずとも、夏場に開催されるアメリカでのトーナメントへの参加などを通じて国際経験を積みたいと考え
ている日本人選手への選択肢の提供」及び、「アメリカバスケットボールの指導方針、育成環境、競技
環境に興味のある日本人コーチにとっても、インターナショナルスクールの特性を生かし、学びの場や
各国のコーチ同士での交流の場を作りたい」と願うKRIS氏の想いを反映し、2Fにあるバルコニーからの
クリニック見学は全日程で無料でご招待します。
 
 
是非、この機会をご活用ください!
 
(参考)
 
※自チーム選手の競技環境創出と共に、日本のバスケ界に対しても様々な交流機会を創出。海外赴任経
験があり、英語と日本語のバイリンガルで、父兄の協力もあり、事前に密にコミュニケーションを取った上で
海外コーチのキャンプへの参加や、夏場のアメリカ遠征用のチームへの参加などの門戸が開かれている。
 
 
 
TOKYO SKILLS BASKETBALL CAMP
 
 
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1、日時
 
ジュニア向け(小学4年生~中学2年生)のキャンプ
2016年3月28日(月)~30日(水)
10時~16時
※全ての日程で上記の時間帯で実施
 
シニア向け(中学2年生~高校3年生)のキャンプ
2016年3月31日~4月3日(日)
※18歳以上で20歳以下の選手も参加可能です
 
3/31(木) 15:00~19:00
4/1(金) 10:00~17:00
4/2(土) 10:00~17:00
4/3(日) 9:00~13:00
 
 
 
 
2、参加費/申し込み
 
・ジュニア向けキャンプ 25000円(3日間を通しての価格)
・シニア向けキャンプ 35000円(3日間を通しての価格)
 
それぞれ、単日参加での価格設定あり(8000円~11000円)。
単日参加する日程にて、4時間のキャンプは8000円。それ以上は11000円。
 
 
申込フォームはこちらより

 
 
本件に関する質問など
株式会社アップセット内 担当 片岡
kataoka@upset-emg.com
07050249827
 
3、コンセプト
 
Tokyo Skills Basketball Campでは、ドリブル、パス、シュート、ディフェンス、リバウンドなど、バスケット
ボールの基本的な個人技術に重きを置いた指導を行います。
 
集中的なトレーニングを通じ、選手のスキルレベルや、メンタル面での育成をする事をテーマにしており、
初心者の選手に対しても、大学のバスケットボールで奨学金を勝ち取りたいと思っている目標設定が高
い選手に対しても、最適と思われるツールを紹介し、目標達成へ手助けをします。
 
 
 
 
4、コーチについて
 
 
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NCAA DIV1のAir Force Academyでプレーした後、California Polytechinic
State Universtiyで運動機能学の学位を取得。Templeton High Schoolで
コーチングをスタートし、地域の弱小チームだった同校を所属ディビジョンで
ベスト4へと導くなどで成果を上げ、Air Force AcademyでACとして仕事を得る。
 
同チームでも仕事をする中で、より幅広く選手の育成に関わる事業を興したいと
考えるようになり、様々なキャンプなどに関わり、若手の育成に尽力。
 
AAUのバスケットボールチームの指導と同時に、若手選手向けのキャンプを20年
近く開催。National jr.Phenom Campや、DoublePump Tournament、West Coast
All-Star Campなどの運営にも関わり、東京、オーストラリア、北京、シンガポールやデン
マークなどでもキャンプを開催し、世界各国で活躍をしている。
 
アメリカの育成環境への警鐘を鳴らした書籍『THE A.A.U WASTELAND』なども発刊。
DoublePump Tournament以外にも、NCAAのコーチやスカウトが訪れる様々な
トーナメントに関わり、講演などの実績も多数。
 
「勝利か、それとも育成か」(Winnings vs Development)というコラムでは、The Winning
Scenario、The Development Scenarioと区分し、圧倒的に後者を支持。育成を重視した
チーム運営やコーチングをする中での注意点や、コーチ同士のコミュニケーション、選手、
選手の父兄とのコミュニケーションの重要性を説いている。
 
UCLAの監督として選手の育成と勝利の両面で偉大な実績を残したJohn Wooden氏を
師として仰ぎ、彼の自宅を訪問して教えを受けた事があり、人生の中で最高の瞬間である
と興奮気味に語るなどの一面も。
 
(参考)
 
Winning vs Development(自身のHP内のコラムより)
 
・少年期をイタリアで過ごし、基礎技術を重んじる欧州式の指導の恩恵を受けたKobe Bryantが
現在のアメリカの育成環境のAAUについて警鐘を鳴らした記事があり、Coach Taylorも全面的
に支持すると自身のHPなどで紹介。
 
 
 
 
Good Day Sacramento - Dave Taylor runs Demarcus Cousins' Elite Basketball Camp

 

 
 

 
(参考)
 
Tokyo Skills Basketball Camp 2016
 
 
■About
 
Coach Taylor is a former NCAA Division I college player and coach who 
currently is the camp director for Phenom America, Nike Elite Taiwan, 
Denmark National Invite Camp and other NBA player's camps.  Coach 
Taylor has been involved in running camps for over 20 years and has
 garnered hundreds of college contacts.  He tours arounds the US and
 the world running camps, clinics and speaking engagements as well 
as NCAA certified recruiting events.
 
Space is limited.  Registrations will be taken on a first come basis. 
 Please email for single day rates.
 
For further details, please contact thiesenk@smis.ac.jp
 
Kris Thiesen
Camp Director
 
 
                           
 
SKILLS CAMP 
 
The Tokyo Skills Basketball Camp will focus on the complete player 
emphasizing the fundamental skills of basketball like dribbling, 
passing, shooting, rebounding and defense.  Our camp elevates skill 
level and basketball mental development through intensive skill 
training.  
 
Whether a player is just a beginner or looking to gain 
a college scholarship someday, we have the tools to help player
develop to reach their goals. 
 
・Junior (Grades 4-8): March 28-30 Y 25,000
 
This camp offers fun and fundamental basketball.  Emphasis is placed 
on sound foundational skills to develop each player through drills 
and games. 
 
・Senior (Grades 8-12): March 31-April 3  Y 35,0000
 
This camp is for experienced players which emphasizes extensive skill 
development, intensity, enthusiasm and leadership and puts players in
 game situations to use them.  This is a high-energy camp geared towards
 players who want to play for their high school team next year, 
currently on their team or looking to play beyond high school.  
 
 

ヨコハマ・フットボール映画祭2016

【ヨコハマ・フットボール映画祭2016】

 

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2016年2月11日(木・祝)~14日(日)、ブリリア ショートショート シアターにて
ヨコハマ・フットボール映画祭2016が開催されます。これは、サッカー界では恒例
行事にもなっている大きなイベントであり、世界各国からサッカーの魅力、スポーツ
の魅力を伝える選りすぐりの作品が集結し、上映されます!
 
会場では、小柳ルミ子さん、元サッカー日本代表の望月重良(SC相模原代表)など
によるトークショーに加え、“F-connect”(現役Jリーガによる児童養護施設支援活動)
のチャリティーグッズ販売など、様々なチャリティー活動も予定されている。
 
 
弊社でも、スポーツ文化の向上に大きく貢献する本取り組みに賛同し、応援をしております。
詳しくは、下記詳細、及び、ヨコハマ・フットボール映画祭2016のHPをご参照下さい。
 
 
 
 
 
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ヨコハマ・フットボール映画祭2016
 
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2016年2月11日(木・祝)~14日(日)
ブリリア ショートショート シアター
 
東急東横線直通・みなとみらい線 みなとみらい駅2番出口から徒歩5分
横浜みなとみらいスポーツパーク
           
 
ゲームが観たくなる!ボールを蹴りたくなる4日間
 
フットボール映画のベスト11集結!
 
全国12都市を巡回!
 
1/30・31(土・日) センダイ・フットボール映画祭
2/11-14(木~日) ヨコハマ・フットボール映画祭
2/11(木・祝) 愛媛フットボール映画祭
2/20(土) ニイガタ・フットボール映画祭
2/28(日) 神戸・フットボール映画祭 
4月上旬 オキナワ・フットボール映画祭
5/14(土) チバ・フットボール映画祭
5月 サッポロ・フットボール映画祭
5月 イワタ・フットボール映画祭
5月 オオサカ・フットボール映画祭
5月 鳥栖・フットボール映画祭
6/11(土) 福岡フットボール映画祭
 
 
主 催 ヨコハマ・フットボール映画祭実行委員会
共 催 特定非営利活動法人 横浜スポーツ・コミュニケーションズ
協 賛 BFB 2016  gol.  スポーツショップ GALLERY・2
 
運営協力 Smile for Nippon  株式会社フィールドワークス  株式会社ビジュアルボイス
 
 
特別協力  特定非営利活動法人日本ブラインドサッカー協会  特定非営利活動法人日本
アンプティサッカー協会
一般社団法人日本電動車椅子サッカー協会  日本知的障がい者サッカー連盟
日本おはじきサッカー協会  Futmesa Japan(日本テーブルボタンサッカー協会)
F-CONNECT  燃えろ!J2党  SHUKYU Magazine  ヨコハマらいぶシネマ
 
後 援  
横浜市文化観光局  横浜市体育協会  神奈川新聞  tvk(テレビ神奈川)  FMヨコハマ
 
メディアパートナー サッカーキング  Foot!  WOWOW  Qoly  
フットボールカルチャーマガジンROOTS  徹マガ
 
協 力 
特定非営利活動法人サロン2002  ビバ!サッカー研究会
 
提 携  
11mm、cinefoot
 
エンブレム&キャラクター・デザイン
安齋肇
 

 

<上映予定作品について>

・ノンフィクションW 盲目のストライカー 世界へ~ブラインドサッカー日本代表 闘いの軌跡~

2015年 日本/ドキュメンタリー/43分/監督:橋脇隆
製作:WOWOW、エネット

©日本ブラインドサッカー協会
 
ブラインドサッカー日本代表のエース、黒田智成。6歳で全盲となった黒田にとって、全力で走り回ることができるブ
ラインドサッカーのピッチは、限りなく自由を感じられる舞台だという。
2014年、日本代表の目標は、初の自国開催となる世界選手権での躍進だった。けがから復帰した黒田も、5月に代
表合宿へ合流するが、その後黒田にゴールが生まれない。世界の頂点を目指す日本のエースは、世界の強豪を相
手にどのような活躍を見せたのか? 「映文連アワード2015 文部科学大臣賞受賞作品」  音声ガイド上映実施
 

 

・MESSI/メッシ 頂点への軌跡

スペイン、アルゼンチン/93分/監督:監督:アレックス・デ・ラ・イグレシア

 
昨年のFIFAクラブ・ワールドカップ優勝に続き、5回目のFIFAバロンドール受賞を果たしたリオネル・メッシ選手の
栄光への道のりを追ったスポーツ・ドキュメンタリー。
なんと、ゲストには、「わたしの城下町」で日本レコート大賞新人賞を受賞しNHK紅白歌合戦に18回連続出場、女
優としても『白蛇抄』で日本アカデミー賞主演女優賞に輝く小柳ルミ子さんが登場!仕事の日は最低3試合、休日
は最低10試合はテレビ観戦するという彼女がメッシの魅力を存分に語ります!

 

・イタリア式サッカー狂騒曲 

2013年 イタリア/コメディ/96分/監督:パオロ・ズッカ 配給コンテンツセブン

 

© Copyright 2013 Classic Srl - BD Cine Srl
 
一級審判員のクルチャーニは、ついに長年夢だったヨーロッパリーグでのジャッジを依頼される。時同じくして、サル
デーニャ地方のクラブ・パバリーレは、最下位のアマチュアリーグで連敗続きだったが、アルゼンチン帰りの救世主
マツツィの活躍によりついに、リーグ優勝を目前とするまでに…。
一件何のつながりもない天と地ほど離れた2つのリーグの戦いが、見えない糸によって絡まっていく…。誰もが想像
し得なかった驚愕のゴールに今、神の審判が下される。
第35回モンペリエ地中海国際映画祭 ヤング審査員賞 受賞

 

・じゅういちぶんのいち
日本/ドラマ/80分/監督:片岡翔

 
中村尚儁原作の同名の人気コミックを、D-BOYSの池岡亮介、竹富聖花、工藤阿須加など若手俳優を起用して
実写映画化!
中学卒業を機にサッカーを諦めた主人公が、不思議な少女との出会いをきっかけに、サッカーへの情熱を取り
戻すのだが・・・。元サッカー日本代表の山口素弘、大竹七未の演技にも注目。
 
 
 

・サンゴーヨンサッカー

日本/64分/監督:藤橋誠

 
日本のブラジルタウンである群馬県大泉町を舞台に制作された「まち映画」。
地元から脱出すべく日々、勉強と部活に励む亜美。職業実習で派遣された先で、数年ぶりに別居中の父・秀俊と再
会する。秀俊は不況で苦しむ町を盛り上げるために国道254号線でのストリートサッカー大会を企画していた。渋々
手伝う亜美だったが、次第に父の家族と地元への温かい想いに気づくのだった・・・。
 
 
 
 
・Ronaldo/ロナウド
2015年 イギリス/ドキュメンタリー/92分/監督:アンソニー・ウォンケ

 
世界最高のサッカー選手は誰だ?俺だ!
『アイルトン・セナ~音速の彼方へ』の製作陣が贈る、スーパースターの一年間を追った、サッカードキュメンタリー!
華やかな姿と力強いプレーに隠された素顔に迫る。ユース時代の貴重な映像や息子との微笑ましい日常、最大
のライバル、メッシへの想いとは・・・・ファンならずとも必見の作品
 
 
 
 
 
<その他の上映予定の動画>
 
 
 ・ディーマンシャフト<日本初公開>
2014年 ドイツ/ドキュメンタリー/90分/監督:マルティン・クリスト、イェンス・グローンハイト、ウルリヒ・フォイクト
メッシ、クリスチャーノ・ロナウド、ネイマールのような強烈な個のチカラに頼ることなく、Die Mannschaft(チーム)
の力で4度目のワールドカップ制覇を果たしたドイツ代表。
 
本作では、ヨーロッパでの事前合宿から、地元ブラジルを7-1で撃破し、ファイナルでメッシ率いるアルゼンチン
を超えて頂点に立つまでの舞台裏にカメラが密着。その成功の秘密に迫る。
 
 
 ・ボカ・ジュニアーズ・ザ・ムービー<日本初公開>
2015年 アルゼンチン/ドキュメンタリー/108分/監督:ロドリゴHヴィラ  字幕製作:YFFF字幕チーム
イギリスの老舗サッカー雑誌4-4-2に世界のスタジアム100選のうち、第1位に輝いたボンボネーラ。マラドーナ、
テベス、リケルメを輩出してきた南米を代表するクラブ、ボカ・ジュニアーズの本拠地だ。
花火、発煙筒、紙吹雪、そして選手とともに戦うインチャ(サポーター)たち。アルゼンチンのほとばしる興奮を映
画館で体感しよう!!
 
 
 
・走る!蹴る!笑う!~アンプティサッカー・アフィーレ広島の1年
<劇場初上映><無料上映>
2015年 日本/ドキュメンタリー/43分/ディレクター:菱野将史
製作:テレビ新広島
 
事故や病気などで手や足を失った選手が、杖を使ってプレーする新しい障害者スポーツ『アンプティサッカー』。
2014年5月、中四国地方初となるクラブチーム「アフィーレ広島」が誕生した。
チーム設立から1年の歩みのなかで垣間見た、選手たちの心の成長。切断という障害を乗り越え、踏み出した
それぞれの「人生の一歩」に密着した。
 
※2月13日(土)17時より、アンプティサッカーの体験会を実施いたします。
 
60万回のトライ<ラグビーワールドカップ2019決勝戦決定記念上映>
2013年 日本/ドキュメンタリー/106分/監督:朴思柔(パク・サユ),朴敦史(パク・トンサ)
配給:浦安ドキュメンタリーオフィス
 
悲願の花園制覇を目指し、新しいシーズンをスタートさせた大阪朝鮮高級学校ラグビー部。折からの高校授業料
無償化対象からの除外や、平壌への修学旅行により、改めて自らのルーツと向き合うことになる選手たち。そして、
誰もが頼りにする金寛泰(キム・ガンテ)主将の戦線離脱・・・。果たして彼らの夢は叶うのか?
※金選手はその後、U20日本代表にも選抜され、ラグビーワールドカップ2019での活躍が期待されています。
 
 
・モンテビデオの奇跡
セルビア/ドラマ/139分/監督:ドラガン・ビエログルリッチ
協力:SKIPシティ国際Dシネマ映画祭
 
1930年ウルグアイで開催された第1回ワールドカップ。船で大西洋を越えて首都モンテビデオにやってきたユーゴ
スラビア代表は前評判を覆して快進撃を続けるが、準決勝で地元ウルグアイと対戦することに・・・・。
オシム、ストイコビッチ、ハリルホジッチと日本サッカーに多大な影響を与えてきたユーゴスラビアサッカーのルーツ
が分かる大河ドラマ。
 
 
 
 

 

1/29(金) ICU(国際基督教大学バスケ部)での「考えるバスケット」のクリニックについて

【1/29(金)夜間「考えるバスケットの会」ICUでのクリニック】
 
 
1/29(金)の夜間、東京都三鷹市にある国際基督教大学バスケットボール部の主催事業
として「考えるバスケットの会」中川直之氏によるクリニックが開催されます。
 
同大学では、地域のバスケットボールコミニティや指導者との連携を取りながら、地域の各
世代のチームの活動に役に立つチームとなるべく様々な構想を抱かれており、弊社でも理
念に賛同して協力をしています。
※詳しくは下記参照。
 
 
 
 
ICU バスケットボール部主催
「考えるバスケット」中川直之氏によるバスケットボールクリニック
 
 
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1、日時
1 月29 日( 金) 19 時スタート/21 時終了予定
 
 
2、会場
 
国際基督教大学体育館内 V-Gym( ブイジム)
JR 中央線「武蔵境駅」南口より
小田急バス「境93: 国際基督教大学」行き乗車 終点まで
バス停前の建物が体育館です
※入り口付近にてICUバスケットボール部員がご案内します。
   
3、講師:
 
中川直之
「考えるバスケットの会」主催
 
 
(経歴)
専修大学OB
 ・双子の弟 和之氏( 現つくばロボッツ)と共にインカレ優勝など主要四大タイトル制覇に導く
元 九州電力ARTISANS
社会人三大タイトルを制覇。2012 シーズンでは三冠達成
オールジャパンで社会人初のベスト16 進出
その後、「考えるバスケット」の会として日本全国にてクリニックを開催。
 
 
4、テーマ
 
「考えるバスケット」によるアプローチ
on ballでの2対2の仕掛け方、など
 
※他、それ以外のテーマなどは最終調整中。参加希望のあった方にご案内します。
 
 
 
5、費用
 
大学生 ¥1,000 高校/ 中学生 ¥500
社会人 ¥1,500 ( 見学も含む)
※参加選手(未成年)の引率・付き添いは無料とします
※1 チーム10 名以上の参加はチーム単位で¥10,000 とします
 
 
6、当日のスケジュール
 
★バスケットボールのできる服装に更衣の上、会場横の受付へお越し下さい
(更衣室はICU バスケットボール部員がご案内いたします)
 
18:30 受付開始 
※会場(ICU 体育館内 V-Gym) 横ロビーにて
 
19:00 コートオープン
19:15 クリニック開始
21:00 クリニック終了 質疑応答へ [ 予定]
21:30 退場・撤収
問い合わせ:icuseraphim77@gmail.com
 
 
6、開催形式
 
主催
 
ICUバスケットボール部(愛称:Seraphim)
 
 
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ICUバスケットボール部 活動紹介
 
 
関東大学バスケットボール連盟に所属する体育会のバスケットボールチーム。
経験者から初心者など幅広い背景を持つ部員が集まり、所属連盟での勝利を
目指して活動をしている。
 
勝ちたいという意思を持って、その為に練習に励んでいるが、何よりもバスケット
ボールを通じた人間としての成長を目標としている。
 
具体的には、既存の条件を十分に使い、対戦相手に勝つ事を目標に取り組む中
で、新しい考え方や、視点、精神性の向上を目指し、社会に出て行く為の糧となる
ような活動を目指している。
 
近年、OBでもありHCの武藤氏により、積極的に地域社会との交流機会を創出。
外部にも開かれたバスケットボールのクリニック活動などを通じ、若い世代がICU
に足を運ぶ事を強く意識(ICUに限らず、大学機関に足を運ぶ機会をある事に強い
意義を感じている)。
 
緑溢れ、広大なキャンパスで勉学やスポーツに励む学生の姿、留学生の存在など、
大学特有の幅広い文化や雰囲気を体感する事で、バスケットボールの技能を向上
させる為の活動を通じ、バスケットボール以外にも拡がる多様な世界の一端を感じて
もらい、今後の生き方や、進路選択の参考にして頂きたいという考えも持っている。
 
その為、今回の中川直之氏のクリニックのような外部講師によるクリニックを地域の
バスケットボール関係者にも開放している。また、現在、地域のバスケットボール関係
者と連動し、日本バスケットボールの裾野の育成環境や競技環境を整える為の様々な
企画を水面下で準備中。
 
バスケットボール部の活動としては、上記のような志の高い活動以外にも、
部活動所属選手以外も気軽にバスケットボールに取り組めるピックアップゲームも
定期的に開催。スポーツを通じた交流の促進にも積極的に取り組んでいる。
 
株式会社アップセットでも、本理念に賛同。、クリニック講師の紹介、地域のバスケット
ボール関係者の紹介など、メーカーの特性を生かして協力をしています。
 
 
協力:
 
Gold Standard Labo
 
UPSET
 
 
 
 
 
(参考)
 
「考えるバスケット」中川直之さんと株式会社アップセットとの過去の取り組み事例
 
・神奈川県足柄上郡開成町(ジュニアクラブチームRising-Kとの共同開催)でのクリニック
 
テーマ
「考えるバスケットとは」、「駆け引き」、「ピック&ロール(ゴー)」、「ファーストブレイク」
 
・埼玉県草加市でのクリニック
 
「考えるバスケット」オープンクリニック PGとしての理想像について
 
「考えるバスケット」クリニックの開催レポート
 
「考えるバスケット」福井県でのクリニック
 
 
神奈川県足柄上郡でのクリニックレポート
 
社会人クラブチーム(宮城クラブ)内でのクリニックレポート
 
 
 
大学のバスケットボール部と弊社との過去の提携事例
 
 
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学芸大学での「考えるバスケット」のクリニック実施
 
大村TKbjリーグの大阪エヴェッサスキルデペロップメントコーチ)さんによるクリニック
 
大村コーチによるクリニックのレポート
 
 
 
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アンジュヴィオレ広島とのオフィシャルユニフォームサプライヤー契約締結のお知らせ

【アンジュヴィオレ広島とのオフィシャルユニフォームサプライヤー契約締結のお知らせ】

 
 
株式会社アップセットでは、なでしこ2部リーグに参戦しているアンジュヴィオレ広島(運営:特定
非営利活動法人 広島横川スポーツ・カルチャークラブ)と、2016年度シーズンのオフィシャルユニ
フォームサプライヤー契約を締結しました。
 
 
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アンジュヴィオレ広島【ANGE VIOLET HIROSHIMA】は、フランス語で、【ANGE】は「天使」、【VIOLET】
は「紫」とを語源としたチーム名としており、スポーツを通じた地域振興や、女子サッカーの認知度向
上、サッカー選手を志す女性への道筋を開くべく、志高く、競技と平行して様々な社会貢献活動を実施
しております。
 
チームの発展や、スポーツを通じた地域振興に貢献できるよう、弊社も全力で取り組んで参ります。
何卒、宜しくお願い致します。
 
 
 
■チーム情報
 
アンジュヴィオレ広島【ANGE VIOLET HIROSHIMA】
 
 
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(運営母体:特定非営利活動法人 広島横川スポーツ・カルチャークラブ)
 
 
 
・クラブ理念
 
スポーツの豊かさを自らが体感し、他に伝える。地域に貢献し、社会全体の活性化に寄与
する。若年層への働きかけによって、未来ある広島の発展に貢献する。
 
 
・行動指針
 
一、私たちは、夢・希望・感動を共有します。
一、私たちは、人と人とのふれあい・つながりを大切にします。
一、私たちは、笑顔で、未来に向かって成長します。
 
・運営母体
 
名称 特定非営利活動法人 広島横川スポーツ・カルチャークラブ
所在地 広島市西区横川町三丁目1番18号
TEL/082-521-5789
FAX/082-521-3360
Mail/club@angeviolet.com
http://www.facebook.com/HYSCC
 
http://angeviolet.com/
 
 
・所属リーグ
 
なでしこリーグ2部
 
2015年度戦績
5位(勝ち点39、12勝3分12敗 得失点-2)
 
(参考)
2015年シーズン なでしこリーグ2部参戦チーム
 
なでしこリーグ2部
スフィーダ世田谷FC
日体大 FIELDS 横浜
ノジマステラ神奈川相模原
JAPANサッカーカレッジレディース
AC長野パルセイロ・レディース 
ASハリマアルビオン
FC吉備国際大学Charme
アンジュヴィオレ広島
愛媛FCレディース
福岡J・アンクラス
 
 
 

BONESCUP JR.大会結果

 
【BONESCUP Jr.】
 
 
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2015年12月19日、埼玉県越谷市にて、ジュニア世代(15歳以下)を対象としてBONESCUP Jr.が
開催されました。
 
これは、茨城県つくば市、牛久市、土浦市にて、年に2回、社会人チーム約130チームを招いて開催
している日本最大級の私設オープン大会であるBONESCUPと同じ理念の元、バスケットボールの普
及や交流の促進を目的とした催しです。
 
(参考)
BONESCUP
 
同大会FB
 
弊社も、同大会事務局の理念に賛同し、大会の開催協力と言う形で各協力機関との連動や、出場チーム
の調整などでご協力させて頂きました。
 
また、今大会の特徴として、米軍横田基地内のジュニアクラブチームや、St.Mary'sInternational schoolの
U-15世代のチームも参加する運びとなり、国際色豊かな大会となりました。
 
優勝は、国内外でプロバスケットボール選手として活躍されている岩佐潤選手が主催するバスケットボール
アカデミー DOMINATE U-15が、高いモチベーションと、高い技術を披露して見事に記念すべき第1回大会
の優勝チームとなりました。
 
最終試合の前には、BONESCUP本大会にも選手として参加し、本大会ではスタッフとしてご協力をして頂い
たQUEEN BEE(千葉県クラブ連盟、全国クラブ選手権上位入賞)の選手らを交え、シュートチャレンジなどの
エキシビジョンも実施。また、空き時間のコートでは日本人チームの参加者と、米国出身選手同士による1対1
なども開催され、バスケットボールを通じたコミュニケーションの促進する事が出来ました。
 
現在、各地域でジュニア世代の競技環境を創出するための取り組みがなされていますが、そのような競技環境の
選択肢の一つとして、若い世代の方々に楽しんで頂けるよう、弊社のご協力できる範囲でお手伝いしていきたいと
思っております。
 
 
<大会の様子>
 
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第1回 BONESCUP Jr.最終結果
 
出場チーム紹介はこちらより
 
 
最終順位
 
優勝 DOMINATE U-15(神奈川県横浜市、千葉県成田市)
 
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準優勝 ALPHAS(埼玉県越谷市)
 
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3位 YOKOTA SURGE (東京都福生市) 
 
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4位 ST MARY’S INTERNATIONAL SCHOOL 8rd class(東京都世田谷区)
 
 
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その他、出場チーム
 
Koshigaya East Warriors(埼玉県越谷市)
 
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Eagle Nest S''tage(埼玉県坂戸市・鶴ヶ島市)
 
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ME aggresive(埼玉県熊谷市)
 
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bjリーグアカデミー茨城(仮称)
 
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<個人賞>
 
最優秀選手賞
蛯子修二(DOMINATE U-15)
 
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シュートチャレンジ優勝ペア
早乙女太樹、四釜真寛(DOMINATE U-15)
 
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■試合記録
 
 
1回戦
 
DOMINATE 66-39 Koshigaya East Warriors
ALPHAS 49-36 bjリーグアカデミー茨城
Eagle Nest S''tage 31-33 YOKOTA SURGE
ST MARY’S  47-37 ME aggresive
 
 
準決勝
 
ALPHAS 42-37 ST MARY’S
DOMINATE 63-27 YOKOTA SURGE
 
 
決勝
 
DOMINATE  94-46 ALPHAS
 
3位決定戦
 
YOKOTA SURGE  35-28 ST MARY’S 
 
 
交流戦
 
bjリーグアカデミー茨城 89-31 ME aggresive
Koshigaya East Warriors 64-45 Eagle Nest S''tage
 

FANTASISTA(大阪府堺市)の製作ウェアについて

 
 
【FANTASISTA(大阪府堺市)での制作事例の紹介】
 
 
FANTASISTA(大阪府堺市)
 
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フルオーダー昇華ウィンドブレーカー上下
※カラーバリエーション、ロゴの使用などなどが追加料金なしでフルオーダーメ
イドで製作する事が可能です。
http://www.upset-emg.com/contents/training/windbreaker/
 
 
 
 
FANTASISTAの活動内容について
 
大阪府堺市を拠点として活動する強豪社会人クラブチーム。
2007年の設立以来、大阪府クラブバスケットボール選手権優勝、近畿クラブバス
ケットボール選手権優勝、全国クラブ選手権出場や全日本総合選手権出場など、
数々の実績を残している。
 
2011年には整骨院と併設の「ジムファンタジスタ」を堺市に設立。学生バスケット
ボール卒業後も、仕事との両立を図りながら選手が良いコンディションで競技を続
けられる環境作りにも取り組んでおり、所属選手は仕事後や休日に精力的にトレーニ
ングに励んでいる。
 
また、同チーム代表者の吉田勇人氏により、2014年4月に文武両道をコンセプトとし
たアカデミーを運営する一般社団法人PASアカデミーを設立。同アカデミーのサポート
スタッフとしてFANTASISTAの選手も協力をし、次世代を担う選手に対し、充実した競
技環境に創出に努めている。
 
2015年12月に大阪府クラブ選手権で優勝し3連覇を達成。2016年1月末に京都府で開催
される近畿バスケットボール選手権でも全国クラブ選手権への出場権や、及び、同大
会の3連覇、2012年以来となる全国クラブ選手権優勝に向けて取り組んでいる。
 
公式HPなど
 
(参考)
2015年度 大阪府クラブバスケットボール選手権※の結果
 
本選トーナメント
1回戦  FANTASISTA 76-36 SHARKS
2回戦  FANTASISTA 92-52 teksa.B
準決勝  FANTASISTA 84-62 はじめまして
決勝  FANTASISTA 89-77 大阪ディノニクス
 
※男子1部~4部リーグまで所属する計111チームにより争われる選手権。春先から開催
されるリーグ戦などを経て、上位リーグに名を連ねたチームが最終トーナメントの出
場権を得る。1部リーグに所属するFantajistaは1次リーグ24チームで行われた上位8チ
ームなどを加えた最終予選を戦い、見事に優勝を掴みとった。
 
同連盟では、ハイレベルな競技者層から、一般の競技愛好家まで、幅広い競技レベル
層の選手がバスケットボールに楽しめるような取り組みがなされている。
 
<活動拠点>
堺市立津久野中学校
 
<主な戦歴>
 
2006年 大阪クラブバスケットボール連盟加入
2007年 同連盟一部へ昇格
2007年 大阪クラブ選手権大会優勝
2003~2009年 和泉市民大会優勝
2002~2011年 堺クラブ協会主要大会優勝
2008・2011年全国大会出場   
 
2012年 全国クラブ選手権大会全国優勝
近畿クラブ選手権準優勝
大阪総合バスケット大会 準優勝
全国クラブバスケット選手権大会 ベスト16  近畿総合優勝
 
2013年 近畿クラブ選手権大会優勝
大阪クラブ選手権大会優勝
 
2014年 天皇皇后吠出場
全日本クラブバスケットボール選手権大会 準優勝
大阪クラブバスケットボール選抜大会優勝
近畿クラブバスケットボール選抜大会優勝
全国クラブバスケットボール選抜大会 全国準優勝
大阪クラブバスケットボール選手権大会優勝
近畿クラブバスケットボール選手権大会優勝
 
2015年
大阪府クラブバスケットボール選手権大会 優勝
 
<表彰実績など>
大阪クラブ協会 優秀監督賞 堺市民栄誉賞
大阪バスケット協会優秀監督賞
 

1/31 トレーニング講習会について

 
トレーニング講習会の案内(神奈川県足柄上郡開成町)
 
神奈川県足柄上郡開成町にて、プロのトレーナーを招いたトレーニング講座(座学、実技)
を行います。これまで、怪我の予防や基礎体力の向上などを主たるテーマとした講座を主
催、連動開催などで実施してきましたが、今回はドイツなどを中心に研究が進むコオーディ
ネーショントレーニンが主たるテーマとなります。
 
運動神経の幅を徹底的に広げ、全てのスポーツに必要な体力と技術の架け橋となるトレーニ
ング方法です。
 
今回、主催団体として開成町や相模原市で活動をするジュニアバスケットボールクラブRising-K、
及び、相模原市を本拠地として活動するSpitzenperformance(スピッツェン・パフォーマンス)との
連動企画となります。
 
募集枠には限りはありますが、外部からの参加者も募集しております。ご興味のある方はお気軽
にお問い合わせ下さい。
 
Rising-Kでは、指導責任者である草柳コーチも、かねてから、JBA育成部門で活躍するトーステン・ロ
イブル氏の講習会などでも、同氏の提唱するコオディネーショントレーニングを積極的に学び、練習に
採用。
 
運動能力だけではなく、空間を把握する力や、反応をする力なども重点的に強化を実施。中学校時代に
部活動に在籍せず、Rising-Kだけで競技に励んだ選手の中からも、進学先の高校などで全国大会に出
場する選手なども輩出しています。
 
 
Rising-KとSpitzenperformanceのクリニックについて
 
 
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1、日時
 
2016年 1月31日(日)
 
17:00〜座学
18:30〜実技
 
 
2、会場
 
神奈川県足柄上郡開成町内の小学校
座学:2F音楽室
実技:体育館
※参加申し込みのあった方にご案内します
 
 
3、テーマ/対象年齢
 
座学
「コオーディネーションとは?」
 
実技
「ジュニア期にかかせない一般コオーディネーショントレーニング」
 
対象年齢
幼稚園〜中学生3年生
 
 
4、参加費
 
座学と実技の両方参加をベースとし親子割、兄弟姉妹による
割引などを実施。
 
座学と実技の両方コースの参加をベースとします。
 
子供と保護者のセット価格 2000円
兄弟姉妹による割引価格 -1000円
指導者のみの参加の場合 2000円
 
※先着30名の募集とします。
 
<例>
 
・子供だけ参加 2000円
・子供&保護者での参加 2000円
・子供2人&保護者での参加 3000円
・座学だけの参加 2000円
・実技だけの参加 2000円
 
5、問い合わせ先
 
株式会社アップセット内
担当 片岡
kataoka@upset-emg.com
07050249827
 
6、講師紹介
 
齋藤雄介氏(NPO法人Spitzen Performance 理事)
 
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■プロフィール
 NPO法人Spitzen Performance 理事
 国立スポーツ科学センター トレーニング体育館非常勤指導員
 担当チーム・スクール
 United Spirit Association Japan(チアリーディング協会)
 東京大学ア式蹴球部
 日本体育大学女子ソフトボール部
 アスリートコース 印西校、白井校
 ミドルエイジコース 東林間
 
 ■学歴
 埼玉県立越ケ谷高等学校 卒業
 帝京平成大学 ヒューマンケア学部 
 身体機能ケア学科 トレーナーはり灸コース 卒業
 
 ■資格
 ドイツライプチヒ大学認定 コオーディネーショントレーナー
 全米ストレングス&コンディショニング協会(NSCA)
 認定コンディショニングスペシャリスト(CSCS)
 はり師、きゅう師  アメリカ心臓協会認定(AHA)
 ハートセイバーAED
 
 
7、主催団体について
 
主催
Rising-K(ジュニアバスケットボールクラブチーム)
 
 
協力
・NPO法人Spitzen Performance 
 
ホームページ
Facebookページ
 
 
・株式会社アップセット
 
 
(参考)
 
弊社とRising-K様との、過去の連動企画の事例など
過去の事例
 
「考えるバスケット」中川直之氏によるクリニック
 
米軍横田基地内のジュニアチームとの練習試合
 
米軍横田基地内のジュニアチームとの練習試合(試合後のレポート)
 
「考えるバスケット」中川直之さんによるクリニック開催
 
 
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※制作事例 Rising-K フルオーダーオリジナル昇華Tシャツ 2650円(税抜)~

YOKOTA WARRIORSについて

 
【YOKOTA WARRIORS (フルオーダー昇華ゲームウェア)】
 
 
弊社でウェア制作をして頂いているチームの中から、印象的な活動
をされているチームの紹介です。
 
 
 
YOKOTA WARRIORS (東京都福生市)
 
 
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※フルオーダー昇華ゲームウェア上下
 
 
YOKOTA WARRIORS の活動について
 
 
■長い歴史を持つクラブチーム
 
 
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横田基地在住の米国人を中心に結成されたチーム。現在の代表者であるWillliamsが来日した際には
既にチームは存在し、同じ名前で活動をしている。前任者であったMark Burton氏はアメリカへと
帰国しているが、現在でも同じ名前で活動をしている。基地で働く人間で構成するチームであるの
で、メンバーの移り変わりは常。それでも、長きにわたり、脈々と活動が続いているのも特徴である。
 
(参考)
 
Mark Burton氏がコーチをしている時期、様々な企画(日本選手も対象に)としたバスケットボール
活動が実施されていた。
 
 
現在のメンバーは約13名で構成され、仕事の都合で、時期に応じて多少前後する。主に、月曜日、
水曜日、日曜日、そして稀に金曜日にもピックアップゲームを開催している。
 
対外試合の活動としては、太平洋周辺の基地などの中心とした大会が3月に開催され、全米大学バス
ケットボールにちなんでMarch madnessと呼ばれている。前回大会は男子16チーム、女子16チーム
が集い大会が行われた。主な参加地域はグアム、韓国、三沢、座間、嘉手納基地などとなる。
 
また、ALLDAYなどにも積極的に参加している。米軍基地チームが出場するのは同大会の観戦者や出
場チームにとっては御馴染みの存在かもしれない。
 
 
また、チームに集う選手により楽しい競技経験を積んでもらいたいという想いから、同チームに過去10数
年に渡って友人として協力としているコーディネーターのTOSHI氏と共に、日本のアマチュア社会人チーム
とも不定期に試合を行っている。
 
近年では、宮城クラブ(埼玉県クラブ連盟)、韮崎スピリッツ、SHIZUOKA FAKER、ストリートバスケットボ
ールリーグ出場チームなどのチーム、及び、中央大学バスケットボール部、シーズン開幕前には八王子トレ
インズとの招待試合を戦った。
 
「日本人チームは非常にスピードがあり、ボールを良く回したバスケットボールを展開する為、仲間の
動きやディフェンスでの声掛けにより多く注意を払わなければならない事が特徴であり、それが楽しみの
一つです。日本でプレーをしていると、日本スタイルのバスケに触れることで、もっと向上しようという想いを
駆り立ててくれます。特に、中央大学バスケットボール部については、非常に若く、エネルギーに溢れ、非常に
良いチームです。彼らと試合をし、活躍しようと思ったら、僕はもっとシェイプアップしなければならないね(笑)」
と代表者であるチームのまとめ役でもあるWilliamsは語る。
 
 
 
■ゾーンディフェンスからマンツーマンディフェンスへの挑戦
 
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前任者の帰国、代表者の変化、また、チームのメンバーに若い選手が増えたこともあり、これまでのやり方を踏
襲しつつ、現在では、依然と戦術を変えたバスケットボールに取り組んでいる。具体的には、多くのケースで、マン
ツーマンディフェンスに取り組むようになったという。アメリカ人チームは大きな体型を生かしてゾーンディフェンス
を多用してくると思われがちであるが、より多くの労を通じて、よりよいチームになるために激しいマンツーマンディ
フェンに挑戦している。
 
オフェンスでは、激しいディフェンスからのトランジションと、ボールを良く回し、相手ディフェンスを動かす中での効
率的なオフェンスを志向している。
 
 
■日本人選手もチームで活動中
 
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また、現在のチームには日本人選手も在籍している。レノヴァ鹿児島でのプレーや、米国独立リーグ(IB
Lへの挑戦)、ドイツ下部リーグなどへの挑戦をした経験を持ち、現在はデザイン会社へ勤める傍ら、同
会社の運営するバスケットボールアカデミーでメイン講師を務める大山裕太郎選手もWARRIORSの一員とし
て汗を流す。
 
同基地内で活動するジュニアクラブチーム(YOKOTA SURGE)と、静岡スワッガの試合を自身がコーチを務
めるアカデミー生と見学した際、Warriosのメンバーとコミュニケーションを取ったのがきっかけ。ピック
アップゲームに練習参加をする中でコミュニケーションを重ね、ある時、基地内で開催されたトーナメント
にWarriosの選手として出場する事は打診される。また、ユニフォームを新調する際、番号とサイズを尋ね
られ「入っても良いんだ!」という驚きと共にチームの活動に本格的に加わるようになった。
 
大山選手が彼らの輪の中に自然と入っていけたのは日本人選手の特徴も影響している。
 
―目の前のディフェンスを打ち破り、それを通じて自身の、または味方のチャンスを作る事-----これは、彼ら,
アメリカ人選手の圧倒的な強さの秘訣でもあるのだが、時として、それだけでは上手くいかない事もある。そん
な時、Warriosのメンバーは大山選手を必要とするらしい。日本人の美徳でもある(個人で海外リーグへ挑戦をし
ようとすると、壁になる事もあるが)、全体を見通し、調和を作り出した中でバスケットボールを演出する部分で高
い評価を得ているようだ。
 
大山氏自身「自分以外がアメリカ人と言う中でプレーできる事が最大の魅力。バチバチやり合いながらプレーできる
環境は本当に貴重」と、かつて、沖縄在住時代にも慣れ親しんだ米軍基地でのバスケットボールの感想を語る。
 
オフコートでもチームとは良好な関係で進んでいる。チームでパーティーが開催される際には、自宅にも招待された。
仲間の一人として認められ、受け入れられている事に喜びを抱いている。
 
それら、全ての経験が、個の強化を標榜するスクール運営の中でも非常に役立っているようだ。曰く「集中力の発
揮の仕方」にアメリカ人選手特有の長所を感じているという。やらされた練習ドリルの中では、そのようなメンタリティ
を育むのは難しいと考えるきっかけにもなり、選手が自主的にバスケットボールを考え、取り組めるようなプログラム
構築を心掛け、成果や手応えも感じているという。
 
コーチとしても選手としても、異国の選手と共にバスケットボールに励む事は、様々なアイデアや発見を与えてくれ
る貴重な機会となっている。
 
 
 
 
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Yokota Warriors
 
 
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Team
 
Not sure, it was Yokota's base team name when I got to Japan.  
When the last coach left, I wanted to make it a bigger and better program but keep the Warriors name.
 
 
practice
 
 
Right now, we have 13 but a few are going to leave and more will come and go.  It's a Air Force Base 
so people come and go all the time.  We normally run pick-up games on Monday, Wednesday, and Sunday 
with the occasional Friday.
 
We do a lot of man to man defense leading to easier transition baskets and turnovers.  A lot of American 
teams will run zone defense but we feel that we are all about the same size and are capable of switching
 and defending anybody so we run man.  With that, it makes for great team unity and effort.  We have plenty
 of bodies that can play right now so by running man, you get tired which leads to us subbing in and out
 with everybody playing.  The ball swings on offense and we find those mismatches no matter who is on the 
floor.
 
 
 
acitivity
 
 For those that love basketball and love it like we do in the states, we try to provide opportunities for 
everyone to enjoy the game over here.  There are tournaments all throughout the Pacific, like in Guam, Korea,
 and North Japan.  We try to get out and play Misawa, Zama, Kadena, and other bases and try to have them come
 here as well but sometimes it gets expensive.  
 
I played in two games at the last All Day Tourney and are playing in the one on Nov 14-15.  We also went to a 
tournament that Misawa ran and I have played in some Filipino tournaments.
 
 
The PACAF tourney is always in March which is called March Madness.  Its held in Guam and is normally around 
the middle of March.  All a lot of teams throughout PACAF participate and this year they are having 16 men's 
and 16 women's teams.  I know that Kadena, Misawa, and some of Koreas Army and Air Force teams have already 
confirmed.
 
 
When we have our tournaments here we normally try to get Zama, Yokosuka, Atsugi, and Misawa at least because
 they are local.
 
 
 
in U.S.A
 
 
I was suppose to go play at a very small college but was young and dumb at the time so I did not go.  I did play
 in rec leagues around Oklahoma City and played on Lackland's base team for a bit and played intramurals while 
in college.
 
After high school, if you really want to play basketball there are leagues that people can join and play in.  
They can join and based on their experience and levels of play, you can play others with the same level of experience. 
 While in school though, you have to try out and if you don't make the team, then try a different sport or get
 better for next years tryouts.
 
 
basketball...
 
For me, I try to play basketball when ever I can no matter if its the weekend or weekday, day or night.  We normally 
play in the evening throughout the week and on Sunday around 2 to 3 o'clock.  I love basketball and my kids are starting
 to love it as well.  My wife used to play basketball also but due to two knee surgeries it makes it hard for her to 
get up and down the floor and play more than once a week but she still loves to coach kids and teach others. 
 
 I consider us a basketball family with a passion for it.
 
about japanese team
 
I know we have played Underdog, Hedge, and all those teams you have listed.  We enjoy playing all those Japanese teams
 because they push our cardio making us push ourselves.  Japanese run a quick paced game and swing the ball very well 
so it forces us to pay attention and talk on defense.  Personally, I love basketball so I could care less who I play 
but being here in Japan and playing those teams, it has given me back that drive to be better again.  I am on the 
older side of the game with not being able to jump like I used to and not quite as fast but a shooter never loses 
that shoot and I still have that drive to win.  So at this point in my career, I just want to give a lot of these 
younger guys a opportunity to play and learn the game.  Chuo University was cool, they were very young with a lot 
of energy so definitely got to get in shape to play them lol.
 
 
 
(参考)
 
 
メークリヒカイト バスケットボールアカデミー
 
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コーチ紹介
 
・大山裕太郎
YUTARO OYAMA
沖縄県出身
2000年 全中出場
 
2002年 ジュニアオールスター ベスト8
 
2004年 ウィンターカップ出場
2005年 岡山国体 ベスト16
 
2005年 U-18エンデバー九州選抜
 
2006年 大東文化大学 
2011年- JBL2レノヴァ鹿児島に入団しプロとして活躍
 
2012年 LA AND1 サマーリーグ参戦
2012年 アメリカ独立リーグIBL参戦
 
(参考)
 
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