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TOKYO SAMURAI AAU、B.LEAGUE U15 CHALLENGE CUP 2018へ参加

TOKYO SAMURAI AAU
※弊社にてウェア製作。フルオーダー昇華リバーシブル
 

 
 
 
TOKYO SAMURAI AAUはインターナショナルスクールを主な競技拠点とするジュニア選手で構成さ
れるチーム。U15世代からU18世代まで、幅広い世代でチームを保有。
 
日本国内の強豪高校との練習試合、毎春のDave Taylor氏を招待してのキャンプ、夏場の米国遠征と、バ
スケットボールに情熱を燃やす選手の受け皿になっている。
 
先月末は、B.LEAGUE U15 CHALLENGE CUP 2018にも出場。B.LEAGUEのユースチーム、強豪部活
動、ジュニアクラブチームとゲームを行うなど、精力的な活動を続けている。
 
現在、B2広島ドラゴンフライズに所属するハンター・コート選手はTOKYOSAMURAI AAUでもプレー
経験を持つ。昨今は、(所属チームの顧問の先生との同意のもとで)日本の部活動に所属する選手も
TOKYO SAMURAI AAUの活動に参加するケースも増えている。
 
※TOKYO SAMURAI AAUのリバーシブルは弊社にて制作。フルオーダー昇華リバーシブル。
 
<参考>
 
B.LEAGUE U15 CHALLENGE CUP 2018
 
 
◇出場チーム
 
Fイーグルス名古屋 U15
U15横浜ビー・コルセアーズ
栃木ブレックス U15
滋賀レイクスターズU15
U15千葉ジェッツ
U15 SEOUL SAMSUNG THUNDERS(韓国)
埼玉栄中学校
たんぽぽ
TOKYO SAMURAI
Eagle Nest S''tage(埼玉県坂戸市・鶴ヶ島市)
 
<B.LEAGUE U15 CHALLENGE CUP 2018参戦時の様子>
 
 
 
 
 

Ball for Smile 2017、宮城県気仙沼市へ

Ball for Smile 2017は、宮城県気仙沼市へ
 
※フルオーダー昇華Tシャツ、弊社協賛プロジェクト
 
 
 
※2017年3月末に実施された活動のレポートです。
 
Ball for smileとは、東京都品川区を拠点に活動するバスケットボールアカデミーUP STARTバスケ塾が
実施している社会貢献プロジェクト。バスケットボールを通じ、地域を超えた交流を目指す取り組みである。
 
◇2017年は宮城県気仙沼市へ
 
Ball for smileの特徴は、UP STARTバスケ塾のスクール生など、普段は都内で活動をする小・中学生が各地
域を訪問し、そこでの合同クリニックや交流試合に励むこと。今年の訪問先は宮城県気仙沼市。同バスケット
ボール協会の協力のもと、気仙沼市側からは津谷中学校、本吉カンガルーズ、気仙沼ミニバスケットボール少
年団、志津川ミニと4チームが参加。
 
UP STARTバスケ塾のスクール以外でも、様々なイベントでのクリニック実績のある成澤氏の指導の下、各チーム
で合同練習を実施し、交流試合を行う事で親交を深めた。全2泊3日の合宿を支えたのは、気仙沼市にあるペン
ション ヴィラ・プチろく。気仙沼市では、バスケットボールの勉強会、(ブランクのある)社会人・学生向け
の平日夜間のバスケットボールリーグなど、様々な取り組みを通じたバスケットボールの活動が展開されている。
 
◇Ball for smile活動のきっかけ
 
元々、Ball for smileは、代表の成澤氏がドリブルで義援金を募りながら歩いて現地を訪問し、義援金などを届
けていた活動だった。突拍子もないアイデアであるようにも思えるが、きっかけは、京都から岡山(200km)、
京都から東京(500km)、東京から仙台(307km)など、ドリブル横断プロジェクトをされていた森岡浩志氏の活
動を知り、刺激を受けた事(※末尾に参考リンクあり)
 
ドリブルをしながら長距離を横断し、元気と義援金を届ける活動の理念に共鳴。森岡氏の許可のもとで、スタート
したプロジェクト。道中で義援金を募るだけではなく、日々、研鑽に努めているバスケットボールの指導を現地で
(希望する)小・中学生に行う事で、自分の出来る最大限の活動として2013年にスタートした活動。名前の由来
は「笑顔を届けられる」「笑顔を届けたい」という想いと共に(ドリブルで何百キロも歩いて)「バカなことを
している」と笑ってもらえることも意図した命名としている。
 
今年で、4回目を迎える本プロジェクトは、各地域の賛同者の支持もあり、より多くの人に笑顔を届ける活動と
なっている。
 
弊社では、本プロジェクトのオリジナルTシャツ(フルオーダー昇華Tシャツ)や横断幕などを制作している。
 
<参考リンク>
 
・【青木崇のI LOVE THIS GAME #74】
 
2012年1月には、震災に見舞われた東北・仙台の方々に「元気」と「支援金」を届けたいという思いから、東京
から仙台までの307kmをドリブルで横断するプロジェクトを成し遂げたことがあります。
 
 
・UP STARTバスケ塾
 
※弊社では、関東実業団リーグに参戦しているトップチームのゲームウェアや、3×3に参戦する際の各種リバーシ
ブルなども制作しています。
 
 
 

Ball for Smile(東京都/福島県)

Ball for Smile(東京都/福島県)
※ウェア製作チーム、協賛プロジェクトについての紹介。
製作アイテム「フルオーダー昇華Tシャツ」
 
 

 

 
Ball for Smile(東京都/福島県)
※ウェア製作チーム、協賛プロジェクトについての紹介。製作アイテム「フルオーダー昇華Tシャツ」
 
 
Ball for smileとは、東京都品川区を拠点に活動するバスケットボールアカデミーUP STARTバスケ塾
が実施している社会貢献プロジェクト。バスケットボールを通じ、地域を超えた交流を目指す取り組み。 
 
Ball for smileの特徴は、他地域の子供同士が、バスケットボールの練習を共にする事や、試合を通じ
て交流を育むこと。 
 
◇福島県を訪問。合同練習、交流試合を実施
 
本年は、開催当初から本プロジェクトの良き理解者でもある福島県西郷第二中学校を訪ね、UP STARTバ
スケ塾のスクール生やOBなど、普段は都内で活動をする小・中・高校生が受け入れ先の地域を訪問。成
澤氏の指導による合同クリニックや、練習試合に励んだ。 
 
今回は、神奈川県川崎市「まなぶ鍼灸整骨院」(https://manabu-vital.com )のスタッフも帯同。子供
達に身体のケアの話や身体の使い方などの指導や、その他にも保護者の方々にも身体のケアに関する情報
提供を行った事も特徴の一つ。 
 
発起人であり、バスケットボールアカデミーUP STARTバスケ塾代表である成澤駿大郎氏の活動を振り返
り、今後の展望と共に締め括る。
 
「(福島、東京とお互いの選手同士)ぎこちない様子が最初は目立ちましたが、練習を重ねる中で 徐々
に打ち解けていく様子を感じ取る事が出来ました。とても嬉しい事です。 
 
今回、Ball For Smileの活動予算の中で福島の選手にはTシャツもプレゼントさせて頂きましたが、 と
ても喜んで頂けた様子で、こちらも大変嬉しく思いました。 今後も、可能な限りBall For SMILEの活
動を続けていきたいと思います」
 
◇Ball for smile活動のきっかけ 
「笑顔を届けられる」「笑顔を届けたい」という想い。ドリブルで何百キロも歩いて)「バカなことを
しているな」と笑ってもらえることも意図した命名」
 
 
元々、Ball for smileは、代表の成澤氏がドリブルで義援金を募りながら歩いて現地を訪問し、義援金
などを届けていた活動だった。突拍子もないアイデアであるようにも思えるが、きっかけは、京都から
岡山(200km)、京都から東京(500km)、東京から仙台(307km)など、ドリブル横断プロジェクトを
されていた森岡浩志氏の活動を知り、刺激を受けた事(※末尾に参考リンクあり) 
 
ドリブルをしながら長距離を横断し、元気と義援金を届ける活動の理念に共鳴。森岡氏の許可のもと
で、スタートしたプロジェクト。道中で義援金を募るだけではなく、日々、研鑽に努めているバス
ケットボールの指導を現地で(希望する)小・中学生に行う事で、自分の出来る最大限の活動として
2013年にスタートした活動。名前の由来は「笑顔を届けられる」「笑顔を届けたい」という想いと共
に(ドリブルで何百キロも歩いて)「バカなことをしている」と笑ってもらえることも意図した命名
としている。 
 
2018年で、5回目を迎える本プロジェクトは、各地域の賛同者の支持もあり、より多くの人に笑顔を届
ける活動となっている。 
 
弊社では、本プロジェクトのオリジナルTシャツ(フルオーダー昇華Tシャツ)や横断幕などを制作して
いる。 
 
<参考リンク> 
 
・【青木崇のI LOVE THIS GAME #74】 
 
2012年1月には、震災に見舞われた東北・仙台の方々に「元気」と「支援金」を届けたいという思い
から、東京から仙台までの307kmをドリブルで横断するプロジェクトを成し遂げたことがあります。 
 
・UP STARTバスケ塾 
 
※弊社では、社会人連盟でプレーするトップチームのゲームウェアや、3×3に参戦する際の各種リ
バーシブルなども制作しています。 
 
昨年の活動の様子(宮城県気仙沼市を訪問) 
 
 

 

「カープ道」出演!『夢を叶える「出会い」論 1回戦』、次回は4/25(水)に放送予定!

「カープ道」に弊社代表が出演!

弊社代表取締役の小野章吾が4/18(水)深夜0:15放送の「カープ道」(広島ホームテレビ)
に出演しました。
 
広島東洋カープ#23薮田和樹投手とオフィシャルサプライヤー契約(※用具提供契約)を締結す
る弊社の事業に着目して頂いた事がきっかけです。
 
『夢を叶える「出会い」論 1回戦』をテーマとし、弊社が野球用具・ウェアの製造をスタートし、
NPB所属選手が使用するまでの軌跡について、弊社小野の講義形式で番組が進んでいきます。
 
 
後編については、4月25日(水) に『夢を叶える「出会い」論 2回戦』として放映される予定です。
 
尚、下記より、4/18(水)放送分のダイジャスト版を視聴する事が出来ます。
 
 
カープ道
※ダイジェスト版の動画となります(約10分間)
 
 

※ダイジェスト版より、画面キャプチャ―の一部。

 

UPS2.PNG

 

UPS.PNG

 

UPS3.PNG

 

UPS6.PNG

 
 
 
 
カープ道 予告投稿

 

 

 

 

 

 

TOKYO BLITZ CUP U-15(東京都練馬区)

 
TOKYO BLITZ CUP U-15
※弊社にてウェア製作。フルオーダー昇華リバーシブル、フルオーダー昇華Tシャツなど

 
 
TOKYO BLITZ CUP U-15とは、東京都練馬区を拠点に、2015年より開催されている私
設大会。中学校の部活動チーム、地域のジュニアクラブチームの両方が参加できる
ことや、MCのマイクパフォーマンスによって体育館が歓声で一杯になるスキルチャレ
ンジ、バスケットボールの歴史に関する〇×クイズなどのアトラクションも織り込
まれていることが特徴。
 
運営団体は、同地を拠点に活動する社会人クラブチームTOKYO BLITZ、及び、同チーム
のメンバーが中心となって展開されるバスケットボールアカデミーTOKYO BLITZ ACADEMY。
 
弊社では、同大会理念に賛同し、ウェア製作と共に、大会運営に協力をした。
 
大会事務局のレポートページ
 
TOKYO BLITZ ACADEMY
 
<弊社製作アイテム>
 
・フルオーダー昇華tシャツ
・フルオーダー昇華リバーシブル
 
TOKYO BLITZ(東京都練馬区)-制作事例、及びチーム紹介-
 

 

TOKYO BLITZ ACADEMY内のFBページでもイベントの詳細についてレポートされている。

 

販売価格変更についてのご案内

販売価格変更についてのご案内
 
upslogo.jpg
 
 
平素、弊社をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
 
販売価格の変更について、本ブログでの改めてのご案内となります。
 
2018年1月1日よりHPに掲載されている販売価格を若干変更させて頂
いております。
 
弊社工場のある中国の物価や原材料の高騰、また為替の影響により製造
コストの値上がりが発生しております。当社としても、生産現場での合理
化につとめ、従来の価格を維持してまいりましたが、従来の価格でのお取引
が難しい状況となりました。
 
その為、新規問い合わせについては2018年1月より新価格を適応、追加オーダー
のお客様については2018年3月31日までを旧価格の対応とし、2018年4月1日以降
は新価格(HPに掲載されている価格)でのご案内となります。
 
 
まことに心苦しいかぎりではございますが、御理解、ご了承くださいますようお願い
申し上げます。
 
 
※価格改定に関する以前のご案内についてはトピックスページよりご確認頂けます。
 
 
 
 
 
 
 

気仙沼バスケットボールスクール‬ BLUE SHARKS 

気仙沼バスケットボールスクール‬ 

BLUE SHARKS

 

気仙沼バスケットボールスクール‬ 
BLUE SHARKS
※製作チームの活動紹介
 
 
気仙沼バスケットボールスクール‬BlueSharks‬とは、 個人の成長にフォーカスをした練習が展開さ
れるバスケットボールスクール。 年齢や、習熟度に応じ、個別ワークアウトや、複数名でのワーク
アウトなどを通じたバスケットボールの技能向上に努めている。
 
コーチは、「バスケの勉強会」などの講師を務める袖野洸良氏(JBA公認指導者ライセンスC級)。
所属チームの活動以外にも、様々なバスケットボールを学びたい意 欲のある選手を対象とした取り
組みである。
 
練習では、動画撮影のサポートも実施。練習後に、選手自身が自分の動きを確認し、 選手の主体的
な気づきや学びを促進するような環境創りをするなど工夫を凝らしている。
 
また、先日は、宮城県仙台市でFit Lab YOUTHを展開する藤本千晶トレーナーを 招待し、トレーニン
グセミナーも実施。怪我の予防、トレーニング指導を行い、 専門家による指導にも積極的に取り組ん
でいる。
 
弊社では、同スクールのTシャツ(フルオーダー昇華Tシャツ)を制作中。BLUE SHARKという同ス
クールのコンセプトカラーやスクールロゴなどを使用。
 
元々、同氏は、 気仙沼ミニバスケットボール少年団を立ち上げるなどして、ジュニア世代の バスケット
ボール活動の環境整備に取り組んできた。チームとして活動をする中で、対外試合や 大会参加は選手や
父兄のモチベーションの1つ。「目先の勝利」だけに捉われぬように、対外試合や 勝利との向き合い
方、中期・長期的な選手育成を両立できるように苦心してきた。
 
チームの理念を 明確にする事、スタッフ同士で指針を言語化して共有する事、入団前に理念を説明、保
護者会などでも指針を明らかにしてきた。
 
本活動は、気仙沼市周辺のバスケットボールの普及・育成を推し進めたいと情熱を持って取り組んでい
る活動の一環。個にフォーカスをしたカリキュラムを通じ、選手一人一人が、自分が目指す 選手像、人
間像に近づくためのサポートを行っている。
 
※気仙沼市にある三陸沖漁場はサメの水揚げが日本一として有名。気仙沼市では、 珍味として、様々な
サメ料理も楽しめる。
 
<参考>
 
気仙沼バスケットボールスクール
BLUE SHARKS
 
バスケの勉強会(宮城県気仙沼市)
Dave Taylor氏の指導者講習会より
 

気仙沼ミニバスケットボール少年団、オリジナル昇華バスパン

気仙沼ミニバスケットボール少年団

 

 

 
※制作アイテムの紹介
 
気仙沼ミニバスケットボール少年団
オリジナルバスパン
※フルオーダー昇華ゲームウェアパンツ
 
 
宮城県気仙沼市で活動するミニバスケットボール少年団内にて、一部保護者・選手が発案によりス
タートし、製作をしたオリジナルバスパン。
 
同市が漁港町として有名な事から、ミニバスケットボールの団旗にも大漁旗をあしらったデザイン
にしている事に由来するもの。
 
フルオーダーメイドでの昇華プリント製法(価格は定額制)の技術をフル活用し、オリジナリティ
溢れるウェアが誕生した。前述の通り、元々は、一部保護者・父兄の応援用として着想されたウェア
であったが、独創的なデザインを気に入った地元選手も非常に多かく、購入したジュニア選手は練習
着としても愛用している。
 
UPSETがフルオーダーメイドでのデザイン対応で商品展開をしているのは、お客様が思い描いた商品
を手に取って頂きたいというアイデアより。創業時より、Shape your Imaginationをキーワードにし、
価格帯の定額制も、その理念を反映した商品形態。
 
一部保護者・選手の発案が、具現化され、多くの選手が賛同し。地域を象徴するウェアとして非常にユ
ニークなウェアとなっている。
 
※本ウェアのデザインは、気仙沼市バスケットボール協会の各種プロジェクトロゴなどの製作も手掛
ける齋藤様が製作をしたベースデザインに対し、弊社側にて最終調整を行って制作をしたアイテムと
なります。
 
お問い合わせは下記サイトより
 
 
 

 

 

 

BASKETBALL SPIRITSに埼玉ブロンコス登場!!

BASKETBALL SPIRITSに埼玉ブロンコス登場!!
 

 
 
 
さいたまスーパーアリーナ内、コミュニティアリーナで開催された
埼玉ブロンコス対東京エクセレンス戦のレポートがBASKETBALL SPIRITS
 ONLINEに掲載。上田雅也選手のコメントも掲載されています。
 
B3ファイナルステージが『さいたまスーパーアリーナ』で開幕!
 
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立命館大学から埼玉に入団し、3シーズン目となる上田選手。「ベンチ
でヘッドコーチが考えることがコート上で出せるようにだいぶなってき
ました」とコリアー・セントクレアヘッドコーチとのコミュニケーション
が円滑になったことでチームは上向きはじめている。
 
上田選手が埼玉でプロのキャリアを歩き始めたときはbjリーグラスト
シーズンであり、5勝しかできなかった。今、B3とはいえ、昨シーズン
の16勝(36敗)を大きく上回る25勝(18敗)をすでに挙げている。
 
結果だけを見れば上向いている状況だが、「目標が優勝なので、勝ち星
があるから喜ぶことはない」と気を引き締め、ファイナルステージに臨む。
 
 
<写真掲載選手>
 
埼玉ブロンコス
#0 上田雅也
#3 高橋幸大
#11 今井宏樹
 
<写真内選手着用ウェア>
・フルオーダー昇華ゲームウェア
 
※UPSETの特徴は昇華プリントの特徴を最大限に生かしたフルオーダーメイ
ドのデザイン制作(デザイン代金無料、定額制)です。ご希望と共にが、
下記HPよりお気軽にお問い合わせください!
 
 
 
※参考
 
過去、BASKETBALL SPIRITS ONLINE様ではUPSETがオフィシャルサプライヤーを務める愛媛オレンジ
バイキングスのグレスマンHCの試合後インタビューも掲載された事があります。

 
 
 
 

hangtime誌にて特集! 愛媛オレンジバイキングス 『B1昇格への挑戦権を目指す』 B2西地区に旋風を巻き起こす瀬戸内海の水軍

hangtime誌にて特集!
愛媛オレンジバイキングス
 
『B1昇格への挑戦権を目指す』
B2西地区に旋風を巻き起こす瀬戸内海の水軍

 
 
 
今シーズン開幕直前、NCAA Div1に所属するLong Island University,Duquesne Universityでのアシス
タントコーチなど10年以上のキャリアを持つリチャード・グレスマン氏をHCとして招聘した愛媛
オレンジバイキングス。
 
「アップテンポな攻撃的なスタイルでファンの皆様に楽しんで頂けるスタイルを目指します」との
宣言通り、シーズン序盤には7連勝を挙げるなど得点力を武器に勝ち星を重ねて注目を集めた。
 
攻撃の中心は、地元出身でファンの期待も大きい俊野兄弟だ。兄である#33 俊野達彦はアシストで
B2全体で上位に君臨、今シーズン、ここまで2回のダブルダブルを達成するなど得点力も光る。弟の
#13俊野佳彦は、爆発力が魅力。25点オーバーの試合を幾度となく記録、攻撃力を遺憾なく発揮して
いる。B2得点ランキングでは、外国籍選手を抑えて首位に輝いた時期もあったほどだ。
 
,また、ドライブ、アシスト、アウトサイド・インサイドと、万能型でクレバーなプレーを得意とす
る#16笠原太志、#11チェハーレス・タプスコットのコンビも好調の要因。リチャード・グレスマン
HCの信頼も厚く、戦術の幅を拡げると共に、相手チームにとっても脅威になっている。
 
hangtime内の特集では、リチャード・グレスマンHCの着任から現在に至るまでのチーム作りのアプ
ローチについて、本人のコメント、昨季と比較した各種データ、選手による証言や手応え、シーズン
終盤戦に向けた意気込みや展望が語られている。
 
 
※UPSETでは、特別仕様のゲームウェアとして愛媛オレンジバイキングスでも使用しているタイト
シルエット(伸縮生地)でのゲームウェア製造も承っております。
 
詳しくは弊社HPよりお問い合わせください
 
 

 

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