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庄司優也選手(埼玉ブロンコス) Broncos Off Beat !!!より

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【埼玉ブロンコス 庄司優也選手】

 

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B3リーグに所属する埼玉ブロンコスについて、今シーズンも弊社がオフィシャルサプラ
イヤーを務めています。同球団では、Broncos Off Beat !!!と称して、HCの記者会見、
選手の紹介動画などを公開中です。
 
Broncos Off Beat !!!
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
埼玉ブロンコス#66
庄司優也選手(山形県出身、仙台大学)
 
 
 
◆自己紹介を
 
今シーズンも埼玉ブロンコスでプレーする庄司優也です。去年は、思うようなプレーを
ブースターさんの前で出来ませんでした。個人的にも、チームとしても、良いプレーをブ
ースターさんの前で見せれるように頑張ります。
 
◆今シーズンの意気込み
 
Bリーグ1年目、大変な戦いになると思いますが、どのチームも条件は同じです。一生懸
命やってる姿をブースターの皆様にお見せできるように頑張ります。目標は、B2昇格、そ
して、個人としては点を取って、去年の経験を生かして、ブースターさんに喜んで頂けれ
ばと思います。
 
 
<選手プロフィール>
 
庄司 優也選手
出身:山形県酒田市
身長・体重:181cm/76kg
ポジション:G
経歴:羽黒高校→仙台大学
 
羽黒高校から仙台大学へ進学し、2014年度東北大学バスケットボールリーグではチームを
優勝に導くとともに、得点王、最優秀選手場を受賞した実績を持つ。インカレでは一回戦で専
修大学に敗れるものの、3P4本を含む25得点をマークした。
 
その後、ドラフト2巡目で埼玉ブロンコスから指名を受けて入団。2015-16シーズンは、13
ゲームでスタートを務め、645分出場(平均14.3分)、199得点をマーク(4.4点)。今シーズン、
B3リーグのファーストステージで12試合全てでスターターを務め、平均24.2分出場、約8得点
をマーク。
 
出場時間、得点と昨シーズンより順調に伸ばしていた矢先、11月13日アウェイ福岡戦にて右
肩鎖関節捻挫の負傷をし、一時戦線離脱。今シーズン初白星となった東京サンレーヴス戦(72
-71で勝利)では10得点、チームは連敗となったが大塚商会戦でも2日連続で16得点を挙げ
ていただけに、復帰が期待される選手である。
 
 
<参考>
庄司選手 インカレ時代の特集記事
 
専修大学戦のスタッツ
 
2014東北リーグ
 
 
 

スペインバスケットボール小史(Basketball Birthday Classic内での取り組み)

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【スペインバスケ小史ーBasketball Birthday Classic 12/14(水)代々木第2体育館にて-】
1891年12月21日、ジェイムズ・ネイスミス氏によって考案されたバスケットボールが初めてプレーされました。
その記念すべき史実に着目し、””12月21日はバスケットボールの日””として、代々木第2体育館での開放ピック
アップゲームや、全国各地での提携イベントを運営されている方々がおります。
弊社でも、本活動の理念に賛同しており、横断幕、各種イベントウェアの制作、各地域とのイベント運営などで行
っています。また、過去、スペイン、セルビア共和国など、世界のバスケットボールを学ぶ講演会のコーディネート
やモデレーターを弊社でも協力してきました。
詳しい概要は下記をご参照ください。
——————————————————————–
『スペインバスケットボール小史』
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(※横断幕 弊社にて制作)
1、日時
12/14(水)代々木第2体育館 会議室
時間:調整中
(バスケットボールの誕生日イベント全体は10時~20:00頃まで行っております)
問い合わせ先
事前申し込み不要
※事前の質問など 弊社内の担当 株式会社アップセット 片岡秀一
kataoka@www.upset-emg.com
07050249827
参加費:無料
※イベント全体では入場料として1000円が必要です。
2、テーマ
『スペインバスケットボール小史』
※運営事務局メモ
スペインのバスケットボールが強くなった理由の一つに、1992年バルセロナ五輪での
ドリームチームが現地の少年・少女に与えた影響を挙げる方も多くおります。その影響
もある事も事実だと思われますが、決して、外部からの刺激だけでスペインが強くなった
わけではないようです。
1992年バルセロナ五輪に向けた準備期間は勿論、大会後にも強化を継続。国内リーグ
で自国の若手選手がチャンスを多く得られる仕組みづくり、指導者の育成、コーチライセ
ンスの整備など、様々な取り組みがスペイン国内で実行されていたことが富田氏の講演
より分かります。富田氏が長年のリサーチ、および、現地のジャーナリストとのやり取りを
通じて学ばれた、スペインバスケの歴史の流れの解説と共に、最新情報が語られます。
※本人@el_baloncesto のTwiiter投稿より
①オンザコート2 or 3 強化につながるのは?
ヨーロッパでのボスマン判決が1995年頃かな、今では当たり前のEU選手は外国人にならな
いというのも、それ以前はありませんでした。スペインのバスケットボールは1チーム12人中
10人がスペイン人2人がUS選手が基本でした。
②オンザコート2 or 3 強化につながるのは?
つまり外国人枠は2で1試合で2人で80分プレー可能でした、ほとんどのチームがアメリカ人2
人と契約しましたが、チームによってはソ連やユーゴの選手と契約していました、何人にせよス
ペイン人以外は2人まで。
※帰化制限は今も昔も無し
③オンザコート2 or 3 強化につながるのは?
実はこれが1992年のバルセロナ五輪まで、スペイン1部ACBは何と1992-93シーズンから外国人
枠を2から3にしました、試合では両チームで10人中6人がアメリカ人になりました。
問題はこれが強化になったのか?という部分
④オンザコート2 or 3 強化につながるのは?
結論から言うと強化になったかどうかなんてわかりません、でも事実としてスペイン人全体のプレータイ
ムが減り、若手のプレータイムも激減しました。何が起こったかというと1995年頃からスペイン代表選手
の海外流出(主にギリシャ)。
⑤オンザコート2 or 3 強化につながるのは?【5】
このスペイン人海外流出は前述のボスマン判決にも絡みます、つまりスペインリーグに外国人扱いにな
らないEU選手も大挙として入ってきて、さらにスペイン人のプレータイムが減ります。それが強化になった?
それはわかりません。
⑥オンザコート2 or 3 強化につながるのは?【6】
でもスペインACBと協会はこれを問題と捉えやったことがあります、それが2部リーグ3部リーグの整備です、
いままで1部ACBの下には組織された全国リーグがなかったんです、日本でいうB2B3のようなリーグが1996
年に整備。
⑦オンザコート2 or 3 強化につながるのは?【7】
スペイン黄金世代がいつ出てきたか覚えていますか?1992年ドリームチームを見た子どもたちと言われていま
す。彼らは1999年にU19世界選手権で世界一になります、1999年19歳、1998年18歳、1997年17歳。
⑧オンザコート2 or 3 強化につながるのは?【8】
スペインバスケットボール界が1996年に2部3部リーグを整備したことで若き才能ある選手たちが、すぐにACBで
プレータイムを得られなくて2部3部リーグでプレーする場がありました(実際は4部リーグまですでにありました)。
⑨もうオンザコート関係なくなってる?
実は黄金世代より1つ2つ上の世代はもろに1993年から1995年あたりまで、ここで18歳だった選手はNCAAに若い
選手が行った時代でした(前述のようにプレーの場が整備されてない)。その後黄金世代以降有望選手のNCAA行き
は激減します
このあたりを含めてスペインのバスケットボールはなぜ強くなったのか?スペインのバスケットボールの歴史というテーマ
で12月14日に講演をすることになりましたご興味のある方はぜひ代々木第二まで!
3、講師プロフィール
富田佳宏 / とうみん(1975年 東京生まれ)
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現在、株式会社ARDIAのスポーツ支援事業部で主にスペインと日本のバスケットボールの現場をつなぐ活動をしています。
<活動歴>
・1997年スペイン遊学中に現地でLiga ACBの試合を観戦
・2002年より本格的にスペインバスケを追う活動を開始
・2011年スカイ・A sports+で放送された『スペインバスケ Liga ACB プレーオフ』にコメンテーターとして出演
・2012年10月スペイン協会、ACB、プロクラブなどを訪問、取材を受ける
・2012年11月現地のラジオ『Canal Ser』のバスケットボール番組『PlayBasket』に出演
・2013年2月コーディネーターとしてマドリードでのコーチエデュケーションツアー、2013年8月コーディネーターとしてスペイン人コーチ2名来日に関わる(共に株式会社エルトラック様のイベント)
以後、ほぼ毎年スペインへのコーチの学びツアー開催とスペイン人コーチの来日をコーディネート。バスケットボールのプレー経験はありませんが、熱いファンです。
<参考>
とうみん/スペインのバスケ情報
@el_baloncesto
圧倒的な情報量と、きめ細かな対応で、これまでにも様々なスペイン×日本の活動を実施されております。新しい企画(2017年3月スペインのマドリードツアー)や過去の実績についても、上記HPをご参照。
コーチエデュケーション・ツアー(マドリード/スペイン) 2017
2017年3月7日(火)出発、14日(火)帰国(成田着)
<各種リンク>
EURO BBA コーチング・エデュケーション・ツアー(マドリード/スペイン) 2013レポート
参加者募集HP
<弊社と富田氏の過去の活動リンクなど>
スペインバスケットを学ぶ勉強会(1)
スペインバスケットを学ぶ勉強会(2)
マドリードでのバスケットを通じた社会貢献活動について
2006年世界選手権優勝HCのインタビュー記事の解説
https://www.facebook.com/GoldStandardLab/posts/1245790008777815 (ゴールドスタンダード・ラボ内の記事)
前回の「スペインバスケ小史」開催概要

岡崎修司選手(広島ドラゴンフライズ) フルオーダー昇華ウィンドブレーカー

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【岡崎修司選手(広島ドラゴンフライズ) フルオーダー昇華ウィンドブレーカー】

 
弊社ウェアサプライヤーの広島ドラゴンフライズでは、フルオーダー昇華ウィンドブレーカー
も弊社にて制作。試合前のウォーミングアップや、各種野外でのイベントなどで着用されて
います。
 
弊社ウィンドブレーカーの特徴は、ゲームウェア、リバーシブルなどと同様に、フルオーダー
メイドでのデザイン制作が出来る事と(デザイン代金なし)、昇華プリント製法による高品質の
プリント技術です。
 
お値段は、フルオーダー昇華プリントという中では、非常にお求めやすい価格となっています。
御興味のある方は、ぜひ、弊社HPよりお問い合わせください。
 
 
フルオーダー昇華ウィンンドブレーカー商品ページ

 

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<着用選手>

岡崎修司選手(広島ドラゴンフライズ)
 
広島市出身、1990年8月12日、SG
185cm・80kg
 
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経歴 / 戸坂ミニバス → 戸坂中学校 → 広島皆実高校(普通科)→ 広島大学(薬学部)→ 広島ドラゴンフライズ
 
 
広島皆実高校時代はインターハイでベスト16に輝き、広島大学時代は2012・13年と連続でインカレ出場。2012
年は専修大学に63-88(40分出場、11得点)、2013年は東海大学40-74(34分出場、12得点)とで敗退するも、
2桁得点をマークした。
 
広島大学バスケ部でのシーズンが終了後(薬学部は6年制なので、大学には在学中)、広島ドラゴンフライズの
トライアウトへ挑戦をし、見事に合格。これは、高校時代の同期である桝田 祐介(広島皆実高等学校-鹿屋体育
大学-京都ハンナリーズ-福島ファイヤーボンズ)がプロ選手になった事と、地元である広島にプロバスケットボー
ルチーム立ち上がった事により、少年時代からの夢の一つであった「プロバスケットボール選手になる事」が、
より身近な目標に変わった事の影響もあるといい、トライアウト前に積み重ねたトレーニングが実った形となった。
 
 
広島大学薬学部在学中にプロ契約を交わすケースは非常に珍しく、「文武両道」プロバスケットボール選手として
各種報道機関より注目を集めた。
 
B.LEAGUE初年度の今期は、9/24開幕戦の愛媛オレンジバイキングス戦で出場機会を得て、その後、10/29の
愛媛オレンジバイキングス戦で初得点。広島ドラゴンフライズが”UNITE WE STAND"のスローガンと共に、サポ
ーター番号として掲げる”6”の着用モデル選手にも選出されるなど、ブースターからの人気も高い選手である。メ
ディアからの取材も多く、文武両道のアスリートとして注目を集める存在。
 
 
ドラゴンフライズファンの皆様の背番号として「6」を設定する事のお知らせ
 

バスケの勉強会レポート(宮城県気仙沼市)開催協力:UPSET

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【バスケの勉強会(宮城県気仙沼市) 開催協力:UPSET】
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宮城県気仙沼市のバスケットボール教会で、同市周辺で活動するコーチ同士のコミニティ創出
や、コーチング技能の向上を目的として開催されている「バスケの勉強会」について、引き続き、
弊社では運営事務局(ディレクター袖野洸良氏)、ゴールドスタンダード・ラボ(弊社運営、記事
コンテンツ制作協力)と協力し合い、サポートを続けています。
10/15(土)は、主題を「ディフェンスに必要なコミュニケーション能力の育成」を主題として、様々
な映像、海外の文献、海外のコーチの取り組み、国内の優れたDEFを実施しているチームの取
り組み、国内リーグでの成功事例、失敗事例などの映像、また、リアルな競技現場からのフィード
バックとして、DEFを主眼としたチーム運営、戦術の組み立てをしている「宮城クラブ」での事例や
映像をベースに、参加者の方へ情報共有と共に、各コーチ同士による意見交換が実施されました。
第13回勉強会
ディフェンスに必要なコミュニケーション能力の育成
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トピックス
・ディフェンスのコミュニケーションとは?その意義と、効果、なぜ必要か
・国内のトップコーチの提言や、問題提起の紹介
・DEFコミュニケーションの成功事例、失敗事例
(トランジションディフェンスでの映像を使った解説)
・国内のトップコーチらが提案している練習ドリルの紹介(実演動画:宮城クラブ)
・NCAA、NBAなどの練習動画、エピソードの紹介
・各種文献などの紹介
・袖野講師の総括。参加者同士でのディスカッション
今回、岩手県一関市より(気仙沼までは、車で90分ほど)、SNSなどを通じて勉強会の存在を知って
参加された女性コーチもおり、大変満足して、次回以降も参加するとおっしゃってくださったようです。
元々、気仙沼市でバスケットボール勉強会が発足したのは、震災後、地域の復興活動としてスポーツ、
特にバスケットボール活動に取り組む大人が増えた事が背景として存在します。地域振興に取り組む
方々が、もっと本格的にバスケットボールの指導をしようと思うと、元々の競技経験が少なかったり、長
いブランクがあったりするため、最新のバスケットボール事情を掴みにくいという問題がありました。
そこの問題点を解消することで、さらにバスケットボールを楽しめる環境づくりをするため、競技経験、指
導経験共に豊富な袖野さんが、近隣のコーチの方々の熱意に応え、完全私設プロジェクトとして1年間
の活動期間を経て、現在、気仙沼市バスケットボール協会の取り組みとして実施されています。
バスケの勉強会 ディレクター袖野洸良氏の見解
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※着用ウェア フルオーダー昇華ポロシャツ
——今回の勉強会のテーマ選定について
様々なカテゴリの試合や練習を見ていますが、声が出ていないチームがほとんど。カテゴリが下がれ下が
るほど声が出ません。たぶん声の出し方やどんな声を出したらいいのかがわからないのと、恥ずかしさもあ
ると思います。
あと個人的にアップとかで高校生が「ソーイ」と声出ししているチームが結構ありますが、いざ、試合になる
とディフェンスで十分なコミュニケーションを取れていないように見受けられ、長年の疑問でもありました。
そのような背景より、必要な声はなんなのか、どのような声をいつ出していけばいいのか、少しでもヒントを
与えられればと思い設定しました。
(自身がコーチ兼選手を務め、今年度より活動を本格再開をした)
あと気仙沼クラブもディフェンスを主体としたチームにしたかったので、ディフェンスの練習法はもちろん、コ
ミュニケーション力の高め方を僕自身が勉強したかった事もあり、本テーマに設定することで、様々な意見交
換を行い、自分自身もさらに深く考え、勉強会のコンテンツ制作を2か月ほどのスパンで進めてきました」
—今回の勉強会を通じて、効果や変化を感じれたことは?
まず、気仙沼クラブでフェニックスや4対4のシェルディフェンスにチャレンジしたところ、ディフェンスの意識が
かなり変わりました。足を動かす努力をするようになったことと、声を出してコミュニケーションをとることが多く
なりました。いい変化です。
あとは、外部(車で90分の一関市から)からの参加者が出てきたというところ。今まではどうしても気仙沼協会
員が中心でしたが、もっと外部へ様々な情報を発信したり、意見交換したりする場にしたいと思っていたので、
一歩前進したのではと思います。
■マンツーマンディフェンスの基礎講座、ディフェンスリバウンドとテーマは続く
第12回活動では、ゾーンディフェンスの禁止に伴って、ますます重要視されるマンツーマンディフェンスの考え
方、基本的な指導方法、13回活動では、ディフェンスリバウンドの基礎理論と、バスケ界で推奨されているリ
バウンドドリルの紹介などが実施される予定です。
詳しくは、気仙沼市バスケットボール協会のHPをご参照ください。講義中心の勉強会の際は、気仙沼市にある
喫茶店「アンカーポート」での開催される際は、参加費はワンドリンク+200円と、非常にリーズナブルな価格設
定となっています。
<参考>
制作事例 気仙沼バスケットボールクラブ
バスケットボールの勉強会
気仙沼市バスケットボール協会

翁長明弘氏によるスキルアップクリニック開催レポート(UPSET開催協力)

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翁長 明弘氏によるスキルアップクリニック開催
 
 
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2016年9月22日(木)、神奈川県川崎市内にて、翁長明弘氏(2015-16シーズンで引退、現在はコーチやス
クール運営で活動中)のスキルアップクリニックが開催されました。主催者は、同市内にある「まなぶ鍼
灸整骨院(川崎市川崎区渡田向町15-6)」である樋口睦さんです。同氏は、Tamagawa Training Camp
 supported by UPSETの活動初期からサポートをして下さっているサポーターでもあり、治療家としての活
動同様に、バスケットボールの環境づくりにも取り組まれています。
 
 
今回の企画は、「プロ選手の卓越したスキルや国内外での経験、デモンストレーションを子供たちに見せる
事で、さらにバスケットボールを楽しんで貰うための環境づくりをするとともに、夢や目標を設定し、そ
れを実現してきたプロ選手のメンタリティを伝えたい」という樋口さんの長年の理念が形になった実現
した取り組みとなります。
 
 
Tamagawa Training Camp supported by UPSETの運営事務局(株式会社PHYSIOFLEX井上涼上馬、
株式会社アップセット片岡秀一)としては、樋口さんと、アメリカへの海外留学、帰国後に国内プロ数チームで
プレー経験を持つ翁長選手を紹介するという形でお手伝いをさせていただきました。
 
 
 
 
翁長明弘氏によるスキルアップクリニック@神奈川県川崎市
 
 
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プログラム
 
 
・ウォーミングアップ
・バスケットボールの基本姿勢のレクチャー
・フットワークなどを通じて実践的な動き
・ドリブルワーク
・ドリブルからのシュート、ゴール近辺でのミートシュート
※翁長さんのデモンストレーションあり
・カラーコーンなどを活用して、動きの中でのシュート練習
 
 
 
企画・発案者
樋口さんコメント
 
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「現代の子供たちは目立った夢もなく淡々と生活している感じがしています。ですが翁長氏のコーチングが始
ると最初は緊張していた子供たちも自然と笑顔や声が出るようになり、非常に生き生きとした表情も出るよう
になりました。翁長氏のアドバイスも真剣に聞き入る子供たちを見てクリニックを開催したかいがあったなと
思いました。最後は皆で集合写真撮り、翁長氏へのサイン攻めで終了となりました。
 
Tamagawa Training Camp supporte by UPSETへの協賛の縁で、今回の活動は実現したわけですが、
このようなクリニックをご希望の方がいらっしゃいましたら是非ご連絡いただければ、また様々な形で、子供
たちがバスケットボールに楽しく打ち込める場の環境づくりをしたいと思います。」
 
 
<主催団体紹介>
 
 まなぶ鍼灸整骨院
〒210-0841神奈川県川崎市川崎区渡田向町15-6
TEL/FAX044-200-4346
e-mail manabu_vital@yahoo.co.jp
 
まなぶ鍼灸整骨院 紹介
 
 
2014年より株式会社UPSET様、株式会社PHISIOFLEX代表 井上 涼上馬氏主催のTTCに協
賛として参加させていただいております。神奈川県川崎市川崎区に院を構えております。当院では国内でも数少
ないバイタルリアクトセラピー専門の鍼灸整骨院です。
 
・最先端医療機器を使用する『バイタルリアクトセラピー』とは?
 
 当院で行っております『バイタルリアクトセラピー』とは、専用の機器『バイタルリアクター』『YP-DTG』
『Yamasakitable』を使用し、科学的な検査を基に行う従来の施術とは一画をなすものです。
 そのターゲットは『症状のあるところ』ではなく『症状の原因』です。その原因とは主に『脳、特に前頭葉の機
能低下』と『出産から現在に至るまでのアクシデントによるケガ』によるものがほとんどです。
 
NHKでも『3ヶ月以上腰痛が続く場合は前頭葉が原因』、整形外科学会でも脳に対するストレスにより腰痛が発症
するといった報告がされるなど近年、技術の進歩により症状とは別の箇所に原因があることが分かってきています。
 
・海外で広がりを見せるバイタルリアクトセラピー
 
 現在、この施術はヨーロッパを中心に広がりを見せドイツでは脳神経外科の医師が病院内でこの施術を行ってい
たり、モンゴルでも総合病院でこの施術が行われています。モンゴルではテレビ局が取材にきており、施術風景が
国営放送で流れるなど国を挙げて協力していただいております。
 
・こんな方は要注意です!
 
 ・鏡で肩の高さ、眉毛の高さなどに左右差がある
 ・腕や足の関節の動きに左右差がある。
 ・出産時に難があった(逆子、未熟児、帝王切開)、過去に交通事故や頭部に打撃を受けたことがある。
 ・夜、眠っていて目が覚める事がある。
 
上記の1つでも当てはまる方は一般的な施術(鍼灸、マッサージなど)では改善しにくい問題が隠れています。例え
ば肩の高さが違うという事は足にかかる体重が違います。足に痛みが出た場合、足が問題ではなく足にかかる体重
の不均等な状態が問題です。この問題がクリアできなければいくら足にアプローチをしても再度足を傷めるという
悪循環が起こるという事です。
 
気になるという方は是非一度ご相談ください。
 
まなぶ鍼灸整骨院
院長 樋口 睦(鍼灸師、柔道整復師)
〒210-0841神奈川県川崎市川崎区渡田向町15-6
TEL/FAX 044-200-4346
 
 
 
 
<講師プロフィール>
 
翁長明弘
 
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※Tamagawa Training Camp 2016 supported by UPSETより
 
生年月日: 1987年9月28日
出身地: 沖縄県那覇市
 
沖縄県生まれ。小学校1年より5年までは親の仕事の関係で千葉県で育つ。校庭のリングでバスケットボールに親し
むうち、「シュートが入るのが気持ちよい」という理由でミニバスケットボールクラブに入団。その後、沖縄に戻
り、糸満市潮平小学校で、熱心なコーチや、非常にうまいチームメイトの影響を受けバスケットボールに夢中にな
る。同地区の強豪チームであった西崎中学校に進学するが、数か月で親の仕事の都合で那覇市へ転校となり、小禄
中学のバスケ部に入部。県大会優勝、九州大会出場などを達成し、卒業後は那覇高校へ進学。(千葉ジェッツに在
籍する上江田勇樹選手は小禄中学時代の同級生。その繋がりもあり、岩手県や、沖縄県で共にクリニックを開催し
たこともある)
 
 
高校卒業後の進路としてはアメリカへの留学を選択。周囲を説得、努力により納得させ、Citrus College入学に入
学。その後、より高い競技環境でプレーする為にSanta Ana College(アメリカ)へ編入。Santa Ana Collegeのバ
スケットボールチーム’’ Team DONS ””の一員としてプレーする機会を得る。
 
 
その後、椎間板ヘルニアの手術、リハビリを乗り越え、Rio Hondo Tournament 準優勝、San Diego Mesa Tournament
 優勝。(Santa Ana Collegeとしては 3連覇)、翌年は、Rio Hondo Tounament 優勝、San Diego Mesa Tournament
 優勝。(Santa Ana Collegeとしては4連覇となる)などに貢献。同時に、学業と部活動の両立にも励み、2年連続
でScholar Athlete Award (成績優秀アスリート賞) 受賞する。
 
 
充実した戦績を誇るSanta Ana College時代であるが、チームへ入団するための時期や、その後の活動には様々な苦
境と向き合う時期ともいえる日々であった。入部するための準備段階として、相当数の試合を観戦に行き、コーチ陣と頻繁
に連絡を取って、関係性を構築。その後、約2週間に渡る練習参加を通じてのトライアウト、入部希望者20人によるトライア
ウトを経て、何とかバスケ部への入学にたどり着いた。その後は怪我に苦しみ、椎間板ヘルニアの手術やリハビリを乗り越
える必要があった。
 
 
また、この時期、LAを拠点としてバスケットボール活動を行うALL4BALLを設立。ALL 4 BALL 3on3 Tournamentや、
ALL 4 BALL One Night Tournament 開催。地元メディア、留学者を取り上げる日本のメディアにも数多くの取材を受けた
実績を持つ。
 
 
日本帰国後は、兵庫ストークス(2011-12、 JBL2 3位)、デイトリックつくば (2012-13、 JBL2 3位)、つくばロ
ボッツ (2013-14 NBL)、福島ファイヤーボンズ (2014-2015 bj, イースト7位、プレイオフ出場)、アースフレ
ンズ東京Z (2015-2016NBDL)でプレー後、プロ選手活動を引退。
 
 
現在は、埼玉県川口市で活動する、総合型スポーツクラブ(総合型地域スポーツクラブ S PROJECT F.C)のバス
ケットボール事業(講師、コーチ、運営)や、その他の事業を担当。プロ選手時代から、オフには全国各地、様
々な場所でクリニックを行い、また、コーチングの勉強も積み重ねてきた。これまでの経験を生かし、次世代の
スポーツ選手の環境づくりのために幅広く精力的に活動している。
 
 
 
 
好きな言葉: No Pain No Gain
            If you try somebody can help you, but if you not try nobody can help you.
 
 
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翁長 明弘氏によるスキルアップクリニック開催
 
 
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2016年9月22日(木)、神奈川県川崎市内にて、翁長明弘氏(2015-16シーズンで引退、現在はコーチやス
クール運営で活動中)のスキルアップクリニックが開催されました。主催者は、同市内にある「まなぶ鍼
灸整骨院(川崎市川崎区渡田向町15-6)」である樋口睦さんです。同氏は、Tamagawa Training Camp
 supported by UPSETの活動初期からサポートをして下さっているサポーターでもあり、治療家としての活
動同様に、バスケットボールの環境づくりにも取り組まれています。
 
 
今回の企画は、「プロ選手の卓越したスキルや国内外での経験、デモンストレーションを子供たちに見せる
事で、さらにバスケットボールを楽しんで貰うための環境づくりをするとともに、夢や目標を設定し、そ
れを実現してきたプロ選手のメンタリティを伝えたい」という樋口さんの長年の理念が形になった実現
した取り組みとなります。
 
 
Tamagawa Training Camp supported by UPSETの運営事務局(株式会社PHYSIOFLEX井上涼上馬、
株式会社アップセット片岡秀一)としては、樋口さんと、アメリカへの海外留学、帰国後に国内プロ数チームで
プレー経験を持つ翁長選手を紹介するという形でお手伝いをさせていただきました。
 
 
 
 
翁長明弘氏によるスキルアップクリニック@神奈川県川崎市
 
 
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プログラム
 
 
・ウォーミングアップ
・バスケットボールの基本姿勢のレクチャー
・フットワークなどを通じて実践的な動き
・ドリブルワーク
・ドリブルからのシュート、ゴール近辺でのミートシュート
※翁長さんのデモンストレーションあり
・カラーコーンなどを活用して、動きの中でのシュート練習
 
 
 
企画・発案者
樋口さんコメント
 
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「現代の子供たちは目立った夢もなく淡々と生活している感じがしています。ですが翁長氏のコーチングが始
ると最初は緊張していた子供たちも自然と笑顔や声が出るようになり、非常に生き生きとした表情も出るよう
になりました。翁長氏のアドバイスも真剣に聞き入る子供たちを見てクリニックを開催したかいがあったなと
思いました。最後は皆で集合写真撮り、翁長氏へのサイン攻めで終了となりました。
 
Tamagawa Training Camp supporte by UPSETへの協賛の縁で、今回の活動は実現したわけですが、
このようなクリニックをご希望の方がいらっしゃいましたら是非ご連絡いただければ、また様々な形で、子供
たちがバスケットボールに楽しく打ち込める場の環境づくりをしたいと思います。」
 
 
<主催団体紹介>
 
 まなぶ鍼灸整骨院
〒210-0841神奈川県川崎市川崎区渡田向町15-6
TEL/FAX044-200-4346
e-mail manabu_vital@yahoo.co.jp
 
まなぶ鍼灸整骨院 紹介
 
 
2014年より株式会社UPSET様、株式会社PHISIOFLEX代表 井上 涼上馬氏主催のTTCに協
賛として参加させていただいております。神奈川県川崎市川崎区に院を構えております。当院では国内でも数少
ないバイタルリアクトセラピー専門の鍼灸整骨院です。
 
・最先端医療機器を使用する『バイタルリアクトセラピー』とは?
 
 当院で行っております『バイタルリアクトセラピー』とは、専用の機器『バイタルリアクター』『YP-DTG』
『Yamasakitable』を使用し、科学的な検査を基に行う従来の施術とは一画をなすものです。
 そのターゲットは『症状のあるところ』ではなく『症状の原因』です。その原因とは主に『脳、特に前頭葉の機
能低下』と『出産から現在に至るまでのアクシデントによるケガ』によるものがほとんどです。
 
NHKでも『3ヶ月以上腰痛が続く場合は前頭葉が原因』、整形外科学会でも脳に対するストレスにより腰痛が発症
するといった報告がされるなど近年、技術の進歩により症状とは別の箇所に原因があることが分かってきています。
 
・海外で広がりを見せるバイタルリアクトセラピー
 
 現在、この施術はヨーロッパを中心に広がりを見せドイツでは脳神経外科の医師が病院内でこの施術を行ってい
たり、モンゴルでも総合病院でこの施術が行われています。モンゴルではテレビ局が取材にきており、施術風景が
国営放送で流れるなど国を挙げて協力していただいております。
 
・こんな方は要注意です!
 
 ・鏡で肩の高さ、眉毛の高さなどに左右差がある
 ・腕や足の関節の動きに左右差がある。
 ・出産時に難があった(逆子、未熟児、帝王切開)、過去に交通事故や頭部に打撃を受けたことがある。
 ・夜、眠っていて目が覚める事がある。
 
上記の1つでも当てはまる方は一般的な施術(鍼灸、マッサージなど)では改善しにくい問題が隠れています。例え
ば肩の高さが違うという事は足にかかる体重が違います。足に痛みが出た場合、足が問題ではなく足にかかる体重
の不均等な状態が問題です。この問題がクリアできなければいくら足にアプローチをしても再度足を傷めるという
悪循環が起こるという事です。
 
気になるという方は是非一度ご相談ください。
 
まなぶ鍼灸整骨院
院長 樋口 睦(鍼灸師、柔道整復師)
〒210-0841神奈川県川崎市川崎区渡田向町15-6
TEL/FAX 044-200-4346
 
 
 
 
<講師プロフィール>
 
翁長明弘
 
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※Tamagawa Training Camp 2016 supported by UPSETより
 
生年月日: 1987年9月28日
出身地: 沖縄県那覇市
 
沖縄県生まれ。小学校1年より5年までは親の仕事の関係で千葉県で育つ。校庭のリングでバスケットボールに親し
むうち、「シュートが入るのが気持ちよい」という理由でミニバスケットボールクラブに入団。その後、沖縄に戻
り、糸満市潮平小学校で、熱心なコーチや、非常にうまいチームメイトの影響を受けバスケットボールに夢中にな
る。同地区の強豪チームであった西崎中学校に進学するが、数か月で親の仕事の都合で那覇市へ転校となり、小禄
中学のバスケ部に入部。県大会優勝、九州大会出場などを達成し、卒業後は那覇高校へ進学。(千葉ジェッツに在
籍する上江田勇樹選手は小禄中学時代の同級生。その繋がりもあり、岩手県や、沖縄県で共にクリニックを開催し
たこともある)
 
 
高校卒業後の進路としてはアメリカへの留学を選択。周囲を説得、努力により納得させ、Citrus College入学に入
学。その後、より高い競技環境でプレーする為にSanta Ana College(アメリカ)へ編入。Santa Ana Collegeのバ
スケットボールチーム’’ Team DONS ””の一員としてプレーする機会を得る。
 
 
その後、椎間板ヘルニアの手術、リハビリを乗り越え、Rio Hondo Tournament 準優勝、San Diego Mesa Tournament
 優勝。(Santa Ana Collegeとしては 3連覇)、翌年は、Rio Hondo Tounament 優勝、San Diego Mesa Tournament
 優勝。(Santa Ana Collegeとしては4連覇となる)などに貢献。同時に、学業と部活動の両立にも励み、2年連続
でScholar Athlete Award (成績優秀アスリート賞) 受賞する。
 
 
充実した戦績を誇るSanta Ana College時代であるが、チームへ入団するための時期や、その後の活動には様々な苦
境と向き合う時期ともいえる日々であった。入部するための準備段階として、相当数の試合を観戦に行き、コーチ陣と頻繁
に連絡を取って、関係性を構築。その後、約2週間に渡る練習参加を通じてのトライアウト、入部希望者20人によるトライア
ウトを経て、何とかバスケ部への入学にたどり着いた。その後は怪我に苦しみ、椎間板ヘルニアの手術やリハビリを乗り越
える必要があった。
 
 
また、この時期、LAを拠点としてバスケットボール活動を行うALL4BALLを設立。ALL 4 BALL 3on3 Tournamentや、
ALL 4 BALL One Night Tournament 開催。地元メディア、留学者を取り上げる日本のメディアにも数多くの取材を受けた
実績を持つ。
 
 
日本帰国後は、兵庫ストークス(2011-12、 JBL2 3位)、デイトリックつくば (2012-13、 JBL2 3位)、つくばロ
ボッツ (2013-14 NBL)、福島ファイヤーボンズ (2014-2015 bj, イースト7位、プレイオフ出場)、アースフレ
ンズ東京Z (2015-2016NBDL)でプレー後、プロ選手活動を引退。
 
 
現在は、埼玉県川口市で活動する、総合型スポーツクラブ(総合型地域スポーツクラブ S PROJECT F.C)のバス
ケットボール事業(講師、コーチ、運営)や、その他の事業を担当。プロ選手時代から、オフには全国各地、様
々な場所でクリニックを行い、また、コーチングの勉強も積み重ねてきた。これまでの経験を生かし、次世代の
スポーツ選手の環境づくりのために幅広く精力的に活動している。
 
 
 
 
好きな言葉: No Pain No Gain
            If you try somebody can help you, but if you not try nobody can help you.
 
 
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坂田央選手(広島ドラゴンフライズ#7)紹介動画レポート

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【広島ドラゴンフライズ#7 坂田央選手】

 

弊社がウェアサプライヤーを務める広島ドラゴンフライズのFBページ内にて、#7 坂田央選手の紹介動画が公開さ
れています。193センチの長身と、圧倒的な走力、高確率のミドルシュートでチームの主力として活躍されています。
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坂田央選手
1991年9月18日生まれ
193センチ、80キロ
今期のテーマ:今までにない自分
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◆バスケットボールを始めたきっかけ
走ることが昔から好きでした。野球とか、サッカーをやっていましたが、野球ではキャッチャー、サッカーではGKになるこ
とが多かった。中学校で部活に入るタイミングで、友人に誘われた事と、バスケットボールは走る事も多いので、思いっき
り走れるし、やってみようかなと思って始めました。
はじめてバスケットボールをやった時は、やはり走るのが好きなので、走る場面が多く、そこが魅力的でした。沢山シュート
も入りますし、そういうところが魅力を感じます。
◆アリーナに足を運んでくれたファンの方に見てほしいプレー
点数を取るを取るのも大事なんですが、そんなに自分は凄いシュートが上手い選手ではない。走って、自分のペースを掴
んで、その流れでシュートが入るというタイプなので、そこを見て頂きたいです。
走ったり、外国人選手との身体の当たり合いだったり、接触的な事を見て頂ければ、僕がやっていることは分かるかなと思います。
自分よりも大きい相手、外国人選手相手に台頭に渡り合えたら良いかなと思います。
◆活力の源は?
甘いものを食べているときが一番落ち着きます。シュークリームとかエクレアをコンビニで買って、それを食べています。
(バスケットをしていると、頭を使ったり、身体を使うので甘いものを要求する?と聞かれて)
あんまり、そういう事は考えていないのですが、単純に甘いものが好きですね(笑)
(世間的に言われてているスイーツ男子?)
まぁ、そうですかね?そういう事になりますかね。チームの中で、佐古さんと朝山さんが甘いものが好きです
(一緒に練習後に甘いものを食べに行こう!とかはあるんですか?タイミングが合えば、街の人が3人でスイーツを食べている
場面に遭遇することも無きにしもあらずですか??)
一緒に食べに行こうとかは、まだないですが、あるかもしれないですね。街の人が見かけることもあるかもしれないですね(笑)
<選手プロフィール>
坂田央選手
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1991年9月18日生まれ
193センチ、80キロ
1991年9月18日生まれ、東京都世田谷区出身、193センチ、80キロ、梅丘中学時代べスト16.日大豊山高校
を経て日本大学へ。インカレ6位。トライアウトの際、足の速さ、走り方の良さや、勘の良さを評価されて広島ドラ
ゴンフライズへ入団へとつながる。
ルーキーシーズンとなる14-15年、15-16年シーズン共にチームの主軸として20分近いのプレイングタイムを獲
得。今シーズン、全14試合(11/11時点)でスターターを務め、約21分の出場、8得点と、チームの主力の一人と
して存在感を見せている。
坂田央選手、掲載記事「外国人選手に、身体の当たり合いで負けるつもりはない」

 

朝山正悟選手(広島ドラゴンフライズ#2)紹介動画レポート

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【朝山正悟選手(広島ドラゴンフライズ#2)】

 

 

 
弊社がウェアサプライヤーを務める広島ドラゴンフライズのFBページ内にて、副将#36 仲摩
匠平選手の紹介動画が公開されています。
 
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広島ドラゴンフライズ
キャプテン #2 朝山正悟選手
 
1981年6月1日生まれ。 
世田谷学園高校―早稲田大学―日立サンロッカーズ(2004)―オーエスジーフェニックス
(2005)―レラカムイ北海道(2008)―アイシンシーホース(2009)→三菱電機ダイヤモ
ンドドルフィンズ名古屋(2013)-広島ドラゴンフライズ
 
 
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※フルオーダー昇華ゲームウェア(広島ドラゴンフライズ様使用分は、特殊仕様のウェアとなります。
速乾性や、伸縮性のある生地を採用した特殊モデルです。一般のお客様での制作も可能ですので、
ご興味のある方は弊社HPまでお問い合わせください)
 
 
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※フルオーダー昇華ウィンドブレーカー上下(児童虐待防止キャンペーン広島城オレンジライトアップセレモニーにて)
メープルカイザーと共に撮影。
 
 
頼れるキャプテンの朝山選手。バスケ歴25年、得点、ゲームメイクと万能型の選手です。
 
◆バスケットボールの魅力について
 
スピード感ですね。これだけ大きな男たちが、狭いコートを縦横無尽に走り回る、そのスピード感が魅力
だと思います。(スピード感が)見に来て頂いた方が、バスケの面白さを感じる部分に繋がるトコロ。そこが
魅力だと思います。
 
 
◆見てほしいプレーは?
 
長いシーズンの中で必ず浮き沈みがあります。良い時は若いチーム特有の爆発力、苦しい時には、ここ一本
欲しい時に決められる自分のシュートを是非とも見て頂ければと思います。
 
◆オフの活力源は?
 
のこぎりくわがたです。子供が好きで興味を持ち、自宅に持ってきました。そうしたら自分がハマってしまってしまい
ました(笑)。地元は横浜なんですが、もういないんです。絶対に捕まえられないので、のこぎりって。広島でしか。
 
それを見た瞬間から、心が躍ってしまって。僕がハマっています(笑)。もう家に帰ってきてすぐに、霧吹きして、ゼリー
を変えて、少し触って、癒されてます(笑)
 
 
<選手プロフィール>
 
 
広島ドラゴンフライズ
キャプテン #2 朝山正悟選手
 
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1981年6月1日生まれ。 
世田谷学園高校―早稲田大学―日立サンロッカーズ(2004)―オーエスジーフェニックス
(2005)―レラカムイ北海道(2008)―アイシンシーホース(2009)→三菱電機ダイヤモ
ンドドルフィンズ名古屋(2013)-広島ドラゴンフライズ 
 
学生時代から数々の戦績を残した世代を代表する選手。OSGフェニックス(現三遠ネオフェ
ニックス)時代にはスーパーリーグ(当時の名称)で準優勝、JBLオールスターゲームでは
MVPも受賞。
 
アイシンシーホース(現シーホース三河)へ移籍後は、JBL優勝、オールジャパン優勝に
貢献した。 若い選手が多いがゆえに、接戦を勝ちきれなかった試合が続いた広島ドラゴ
ンフライズの中で、佐古HCが「リーダーシップを取る人間が出てこなかったこと」と分
析し、「もうひとつ、勝ち抜いていくための勢いを内面から出してくれる、優勝経験の
ある人材」という理由で、アイシン時代にチームメートとして戦った朝山選手に白羽の
矢を立てたと言われてほど、HCからの信頼と期待の大きい選手である。

今シーズン、開幕から平均20分の出場時間でコンスタントに得点を重ねている。

BLITZ CUP U-15への開催協力について

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【BLITZ CUP U-15への開催協力について】

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東京都練馬区で活動する社会人バスケットボールチーム TOKYO BLITZが運営するU‐15
世代の交流大会BLITZ CUP U-15(2016年12月17・18日)について、弊社もお手伝いさせて
頂く事になりました。
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BLITZ CUP 2016 U-15
2016年12月17日(土)・18日(日)
練馬区某所
U-15世代(中体連部活動、ジュニアクラブチーム)、男女各カテゴリーによる交流戦
各チームハーフゲーム3ゲーム保障、予選リーグ後に順位決定戦
スキルチャレンジ、エキシビジョンマッチあり
—————————————————————————–
BLITZ CUP U-15とは、練馬区を中心に、杉並区、昭島市、小平市等のU-15世代のチームを
対象としたバスケットボールの私設大会です。
同チームでは、中学校のバスケ部顧問や、外部コーチが数多く在籍し、競技に励む傍ら、バス
ケットボールコーチングの意見交換や情報交換を積極的に実施しています。社会人チーム選
手も定期的に練習の補助などで部活動の活動に参加するケースも多いようです。そのような背
景もあり、TOKYO BLITZの活動の締めくくりとして、昨年度より、12月中旬の週末を利用して
U-15世代の大会を運営しており、今回で2回目の開催となります。
今年は、昨年度より規模を拡大。土日の2日間を利用し、従来の男子に加え、女子チームの参加
も募るとともに、中体連に所属する部活動だけではなく、昨今、各地で活動が盛んなジュニアクラブ
チームや、インターナショナルスクールの参加も募っており、私設大会ならではの形式を構想されて
います。
さらに、「規律や、チームプレーが重視される部活動の価値や良さを認識しつつ、エンターテイメイト性
を中学生世代の選手に味わってほしい」・「個人で技能を競い、MVP以外にも景品や賞状を通じて表彰
することで、思い出に残る大会になってほしい」という理念で発案したスキルチャレンジも継続する方向で
準備中。
昨年、名勝負を演出したMC M-BEARの盛り上げの元、今年もU-15世代の選手による白熱した戦いが
期待されます。また、東邦出版株式会社様のご協力により、スキルチャレンジの優勝、準優勝の各選手
にはマイケル・ジョーダンの人生を綴った最新作『マイケル・ジョーダン 父さん。僕の人生をどう思う?』
(著:ローランド・レイゼンビー 訳者:佐良土茂樹・佐良土賢樹)も表彰する事になりました!!
<昨年のスキルチャレンジの様子>

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また、TOKYO BLITZ選手と各チーム選出チームによりエキシビジョンマッチ(同チームには東海大学バス
ケ部、NBDLで競技歴を持つ選手も在籍し、大人に対してチャレンジすることを期待している)、女子チームは
出場チーム同士の選出選手によりエキシビジョンマッチも予定されています。
弊社では、TOKYO BLITZ側の希望を反映させた大会ロゴを制作するとともに、エキシビジョンマッチで選手が
着用するオリジナルウェアを制作、また各種インターナショナルスクールチームへの出場調整、その他の景品の
調達、調整などでご協力させて頂いております。
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※フルオーダー昇華Tシャツ。TOKYO BLITZが練馬区大会などで使用している
フルオーダー昇華リバーシブルをTシャツに落とし込んだデザイン。フルオーダー
メイドの昇華プリントですと、このようなアイテム制作が可能です!
2650円~
<昨年の様子>
TOKYO BLITZ(東京都練馬区)の活動について
<参考>
昨年の出場チーム
TOKYO BLITZ CUP U-15
1、参加チーム
練馬区立三原台中、練馬区立豊玉中、練馬区立関中、杉並区立高南中・大宮中
(合同チーム)、昭島市立清泉中、小平市立第二中の計6チーム
2、形式
3チーム2ブロックに分かれて予選リーグ実施後、順位決定戦。
各チーム3試合保証。
予選リーグ
7-1-7のハーフゲーム
順位決定戦
10-2-10のハーフゲーム

 

YOKOTA HOOP FEST 2016(開催協力:UPSET)簡易レポート

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【YOKOTA HOOP FEST 2016】
在日米軍横田基地にあるジュニア(U-15世代)バスケットボールチームである
YOKOTA SURGEのコーチ、父母会によって企画されている、日米ジュニア選手の
バスケットボール交流戦 YOKOTA HOOP FEST 2016が11/12(土)に開催された。
2015年度に引き続いて弊社で開催協力(参加チーム調整、通訳など)を行いました。
日本人チーム2、アメリカチーム2つの計4チームでの参加となった今大会は、従来の
トーナメント制(Double Illumination Tournament)ではなく、順位が決定しない交流戦
形式を採用。7×4で各チーム2ゲーム終了後は、計4チームの選手が入り混じってピック
アップゲームを行い、親睦を深めました。
YOKOTA HOOP FEST 2016
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1、参加チーム
・YOKOTA SURGE(東京都福生市、横田基地内チーム)
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※弊社にて制作。フルオーダー昇華リバーシブル
・YOKOSUKA Xpress(神奈川県横須賀市、横須賀基地内チーム)
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・Rising-K(神奈川県小田原市)
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・Shizuoka Swagga(静岡市)
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※弊社にて制作。フルオーダー昇華リバーシブル
2、対戦カード
YOKOTA SURGE 対  Rising-K
Shizuoka Swagga  対 YOKOSUKA Xpress
Shizuoka Swagga 対 YOKOTA SURGE
Rising-K-YOKOSUKA 対 YOKOSUKA Xpress
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3.開催形式
主催 YOKOYA SURGE父母会
協力 株式会社アップセット、コーディネーター TOSHI
4、関連記事
Rising-Kの活動レポート
Shizuoka Swagga活動レポート
林りん太郎選手による、東京都福生市でのクリニックレポート
・YOKOTA HOOP FEST 2015
・BONESCUP.Jr(U-15の日米交流大会)
・Rising-K(神奈川県ジュニアチーム)と横田基地との練習試合
・Shizuoka Swagga(静岡市ジュニアクラブチーム)
Rising-Kの活動(トレーナー講習会など)